LogoMark.png

コンピュータ基礎演習/2019

Whiteboard

コンピュータ基礎演習|芸術学部| 月曜2限 中央会館3F パソコン教室04

成績評価について

課題の提出方法

課題・成果物は、まず自身のPC上に保存をした上で、以下の手順でサーバーに接続を行い、ファイルをドラッグ&ドロップでアップしてください。


第14-15回 総合的な演習

総合演習|◯◯の案内ポスター

展覧会等を想定した ポスター 制作。

制作手順の解説

参考記事

PCの基本操作(再)確認

スマホ世代のみなさんは、前年に比べてPCの基本操作のスキルが劣る状況にあります。今後苦労することがないよう、最低限の操作を確認するとともに、早期にPCの操作に慣れるよう努力して下さい。

PCの操作では、常に「ファイルやフォルダがどこにあるか」を意識するようにして下さい。また、それらを移動してフォルダに整理したり、まるごと複製してバックアップをとる・・といった作業が非常に重要になります。




第13回 スプレッドシート

スプレッドシートとは

本来の意味は「集計表」。ここでは、行と列からなる表形式のデータ入力・処理・出力ができる「表計算ソフト」のこと。入力の単位は「セル」とよばれるもので、ここに文字・数値・計算式等を入力して様々な自動計算処理を実現することができます。

スプレッドシートの例

スプレッドシートでできること

基本操作

単位数確認付き時間割を作成しながら以下の項目について学びます。

演習 

補足

この授業では基礎を確認するのみですが、スプレッドシートは様々な業務で必須のツールです。簡単なテキストで独学も可能なので、是非お試し下さい。
応用的な活用について、いくつか補足します。

第11・12回 ベクターグラフィックス 演習

Adobe公式 Illustrator 入門動画

https://helpx.adobe.com/jp/illustrator/get-started.html

演習課題の再確認

この課題の遂行に求められる基本的なスキル

質問対応

第10回 ベクターグラフィックス II

図形の整列

形状編集

テキスト(文字)の配置・流し込み

第9回 ベクターグラフィックス I

今週から4回は、Adobe Illustratorを使ったVector Graphicsの演習です。

課題 Vector Graphics Composition

はじめに、この期間の課題をお知らせします。2週間は、説明と演習に費やしますので、実際に課題に取り組むのは、11回と12回です。

ドキュメントの設定

図形の描画

第8回 ラスター画像処理の基礎 IV

課題制作とアップロード




第6・7回 ラスター画像処理の基礎 III

課題の締め切りは第8回 6月3日(月)終了までです。

フィルタリング

各種フィルタの中で重要なものを紹介します。フィルタリングは一般に、各画素とその周囲の画素の情報を用いて演算処理が行なわれます。

領域選択 応用

レイヤーの活用

チャンネルの活用

一般にチャンネルはRGBの色情報と、α 透明度情報の4つで構成されています。


保存形式について

参考


課題

カメラで普通に撮影しただけでは表現できない不思議なイメージを模索して下さい。素材には写真を使うことが前提です。




第5回 ラスター画像処理の基礎 II

はじめに|練習用の画像の準備

描画・彩色・グラデーション等

文字・図形

文字や図形は本来ベクターツールで扱うものです。ラスターツールでも文字や図形は描けますが、あくまで画像(ドットの集合)としての処理が必要な場合に使うというのが原則。チラシやポスターなど文字情報の掲載が必要なものは、画像処理のみPhotoshopで行って、全体はIllstratorで作成します。

領域選択 基礎


画像の修復

色調補正

イメージ>色調補正 にある各種処理の中で重要なものを紹介しています。
色調補正は、各画素に対する数値計算によって処理が行なわれます。

第4回 ラスター画像処理の基礎 I

事務連絡

はじめに|身近にある画像データをPCで利用するには


Office365 サービスについて

本学の学生は Office365 サービスを利用できます。

ラスターグラフィックス

第3回 ドキュメントの活用

はじめに

文章のレイアウト

第2回 ドキュメントの基礎

はじめに

ドキュメント(書類)

今回から2回に渡ってドキュメントの作成をテーマに演習を行います。以下の項目について、順次概説と体験を行います。

キーボードタイピングについて


IME(input method editor)について

IMEとは、アルファベットキーの組み合わせから、漢字・かな文字などキーボード上には無い文字へ変換入力するためのソフトウェアのことです。


入力文字の文字種変換|カタカナ/全角英数/半角英数(Mac

MacのファンクションキーにはWinとは異なる機能があてられているので、
Windowsのように「入力したあと[F7]でカタカナ」ということができません。
で、ひらがな入力の時は、以下の操作で文字種を事後切り替えできます。

これが効かない!という方へ
日本語環境設定で「Windows風のキー操作」にチェックが入っているとこのキー操作が効きません。

ワープロソフト

WORK

ファイルとフォルダについて

第1回 ガイダンス

はじめに

演習で使用するコンピュータについて

システム環境設定について

確認

各自、PCの環境設定・インストールされているアプリケーションの動作について、確認作業を行って下さい。 




以下、準備中


PAGES

GUIDE

DATA

Last-modified: 2019-07-22 (月) 09:44:16