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視聴覚情報論/2019

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視聴覚情報論|芸術学部| 水曜4限 15102教室

第15回

はじめに

出欠データに間違いがないか確認調査を行います。各自、事前にK'sLifeの出席情報を確認し、エラー等ある場合は、日時をメモしておいて下さい。

音楽

おわりに

第14回

はじめに

映像と音楽

映像と音楽における情報構成の原理について概説します。
キーワードは「編集」です。

映像 ← 第14回


音楽 ← 第15回

第13回

はじめに


音声・音楽の生成処理  ← click

第12回

はじめに

画像・動画の生成処理  ← click

第11回 特別講演

外部講師の方をお招きしての特別講演です。登録外の方の聴講も歓迎です。

第10回

投稿03 デジタルとアナログの違い

視聴覚情報論/2019/掲示板03
第12回、7月3日までに投稿して下さい。

画像・映像の入力と記録  ← click

前回の続きです。

音声・音楽の入力と記録  ← click

第9回

はじめに|レポート提出について

テーマ:視覚と聴覚に関する私の関心事
視覚情報と聴覚情報に関することで、あなた自身が最も関心を持っていることについて、文献、ネット等にある知見を参照しつつ自由に語って下さい。

第9回から第2部、 画像と音響をテーマに工学的なお話しをします。
光と音、入力・記録、生成・処理・・・

光と音

画像・映像の入力と記録  ← click

第8回

認知心理学と脳科学の知見

以下、講義でお話しする項目のみ列挙しています。
具体的な内容は、CognitivePsychology のページをご覧下さい。

脳科学 / 人工知能


第7回

投稿02

視聴覚情報論/2019/掲示板02

前回の続き

聴覚の心理

音の三属性

音には三つの属性があり、それぞれ音の強さ・高さ・音色といいます。

第6回

前回授業に関わる資料

授業中に紹介できなかった「交差法が体験できるステレオグラム」です。


投稿02

視覚と聴覚の「違い」について、どのような観点からでも構いません、両者を比較してその「違い」端的に述べるとともに、そこから思いつくアイデアがあれば語って下さい。例えば・・については授業にて説明します。
視聴覚情報論/2019/掲示板02

聴覚の心理

以下、講義でお話しする項目のみ列挙しています。
具体的な内容は、こちらのページをご覧下さい

第5回

視覚の心理 2回目

以下、講義でお話しする項目のみ列挙しています。
具体的な内容は、こちらのページをご覧下さい




第4回

はじめに

視覚の心理

以下、講義でお話しする項目のみ列挙しています。
具体的な内容は、こちらのページをご覧下さい




第3回

はじめに


人類(HomoSapiens)について

人間の視聴覚を理解する前提として、生物としての人類について概観します。

参考文献


第2回

はじめに(前回の講義)

人はなぜ絵を描くのか

人はなぜ歌を歌うのか

投稿01

「小さい頃から絵を描くのが好きで・・」と多くの学生さんが面接で語ります。そこで、あなた自身の過去を振り返って「絵を描くのが好きになったきっかけ」について語って下さい。
視聴覚情報論/2019/掲示板01




第1回

ガイダンス

受講にあたっての心構え


視覚と聴覚に関わる概念モデル

ノートの取り方

以下、あくまでも、私の場合の事例です。そもそも「正しいノートの取り方」があるわけではありません。「教科書」に頼る…という発想から早く卒業して、仕事の仕方自体を自分でデザインして下さい。

付記:対義語とは「意味上の対をなす語」

視点を変えれば、対となる言葉は変わるのですが、一般に多くの人は、以下のような視点を持っています。

ということで、「光」と「音」を対比する発想や、「画像」と「音響」を対比する発想は、あまり一般的ではない・・と思われます。
普通は比較しないものを比較する・・ここに何か新しい発見があるはずです。

WORK|意見交換

視覚あるいは聴覚に関わる「私の関心ごと」

補足:参考図書

いずれも、書評には5から1まであります。賛否両論、全体に目配せしてからお読み下さい。

付記:
昔と違って、今は大規模書店が多くなり、選択肢が多すぎて「どれを読んだらいいのかわからない」と迷うことが多いと思います。そこで・・・



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DATA

Last-modified: 2019-12-25 (水) 12:26:29