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ソーシャルデザイン応用演習/2020/1006

第4回 プロトタイピング

ソーシャルデザイン応用演習/20202020.10.06遠隔/対面
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AGENDA



以下、LIVE動画を視聴後、グループごとにプロトタイピングを行って下さい。
配信記録動画の公開は8日(木曜)までです



本日のメニュー


プロトタイピング

プロトタイピング(Prototyping)とは、実際に目で見て、手で触れることができるモノを作ること、ソフトウエアで言えば、入力から出力までの一連のプロセスを確認できる試作品を制作することを意味します。

プロトタイプ、モックアップ、試作品・・ざっくり言えば似たようなものです。

プロトタイピングの目的

プロトタイピングの目的は、アイデアに対するユーザーの反応を見ることにあります。構想中のアイデアの「全体像」がある程度具体的なカタチになることで、ユーザーは「これが完成すれば面白い!」、「便利!」、あるいは逆に、「説明がわかりにくい」、「使いづらい」といった感想を持つことができます。プロジェクトメンバーが気付けなかった点について、ユーザー目線で直感的な意見をもらうことで、ディスカッションが活性化します。

プロトタイピングの要点

プロトタイピング関連参考イメージ


参考:GoogleLab の発想




学科サイトの更新|次回プロトタイプの発表に備えて

基本情報

プロジェクトの現状(CurrentStatus)部分に情報を掲載

プロジェクト管理の部分を更新

Worklog の 本日の作業記録を各自執筆

第5回について

次週第5回は、対面でグループごとのプロトタイプ発表です。

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Last-modified: 2020-10-06 (火) 09:17:22