「岩井玄貴」の版間の差分

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==第10回 画像・音声の入力と記録|2020.07.01==
 
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===フィルムカメラとデジタルカメラの違い===
 
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フィルムは光加減によって写真と質が変わる。<br>
 
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CDとレコードは記録の方式に違いがあり、レコードの音はアナログ、CDの音はデジタルです。
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2020年7月1日 (水) 16:44時点における最新版

  • 広島出身
  • 趣味:カメラ、寝ること
  • プログラミング

第10回 画像・音声の入力と記録|2020.07.01

フィルムカメラとデジタルカメラの違い

フィルムカメラはフィルムに焼いて写す写真でデジタルカメラはデータとして扱う。
フィルムは光加減によって写真と質が変わる。

レコードとCDの違い

CDとレコードは記録の方式に違いがあり、レコードの音はアナログ、CDの音はデジタルです。

第9回 脳科学と人工知能|2020.06.24

機械と人間の違い

機械と人間の違いというのは存在しないかもしれない。
「人間には感情がある」というがそれは本当であるのか?、疑問である。
実際に「感情」は薬やAIによってある程度はコントロールできたりする。
youtubeもその一例である。
まだ全てがコントロールできるわけではないが全てコントロールされて
しまうのも時間の問題なのではないかと思う。
参考--http://www5f.biglobe.ne.jp/~iyatsue/humanandmachine.htm

アーティスト・デザイナーの仕事を奪うAIの事例

AIがロゴを作成してくれるサイト--https://www.designwithai.com/
AI画伯--https://ai-art.tokyo/
AIのアートが買えるサイト--https://www.artaigallery.com/collections/latest-ai-generated-art


第8回 認知心理学+|2020.06.17

文脈効果の事例

アンカリング効果

元の値段をあえて書いた後、 上から取り消し線を引き、 どれくらい値引きされたのかを明確にする手法。

心理学的に元の価値が分かるため、 例え3,000円の商品でも、 最初から3,000円の品質である商品と 元々5,000円の品質のものが3,000円で 買えるというのでは、お得感が全く違ってくる。

https://matome.naver.jp/odai/2137437749850311901/2137455270112381503


私の不思議体験

ないと思う

理由は、この世の中において不可能でしかないから。だが、テレパシーなどに近しいことはできると思う。 人の目の動作一つ一つを観察することによってどのような心理状態とか次にどのような行動をするのかある程度推測として 立てれるのではないか。

https://www.isc.meiji.ac.jp/~metapsi/psi/1-1.htm#:~:text=%E8%B6%85%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6%E3%81%AE%E5%85%B8%E5%9E%8B,%E4%B8%80%E9%83%A8%E5%88%86%E3%82%92%E3%81%AA%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%80%82

第7回 聴覚の心理|2020.06.10

心理的に快適な「音」環境とは

心理的快適な音環境それは「周期的に、振動し快感を脳に与える音の環境」である。 例えば、音楽ホールである。 音楽ホールは周期的に良い音楽が聞こえ空調設備がよく外部との音を遮断して内の中で聞こえてくる快適な音 が最高の快適な音環境なのである。

音に関する「錯覚」の事例

  • 音がどんどん高くの事例
  • 2回目に再生した時、最初に再生した時に聞こえた最後の音の高さからはじまっているのがわかるかと思う。もう一度再生すると更にまた、前に聞いた時の最後の音の高さからはじまるので、無限に音が高くなっていくように感じるはずだ。



第6回 視覚の心理(続)|2020.06.03

錯視(錯覚)の事例


立体視の事例



第5回 視覚の心理1|2020.05.27

心理的に快適な視覚環境とは

誰とも干渉しない世の中なのではないかと思う。 この世の中で人と関わることは心理的にダメージの方が多い。 それがなくなることはないがその誰とも干渉しなくなればそれは心理的に快適につながるのではないかと思う


もしも私が透明人間だったら

自分の存在自体がなく、存在している意味を見失うと思う。 人は実体をもって人であり、存在がなくなったらその人の価値は無くなる。

第4回 HomoSapiens|2020.05.20

現代人と初期人類との違い

狩りをするかしないか


ヒトとチンパンジーの違い

垂直直立歩行、 読み書き、



第3回 |2020.05.13

人はなぜ絵を描くのか

絵を描く理由、 それは、脳内にある色や形を外に出そうと必死になった結果、絵という方法に辿り着いたのである。
絵を描く理由として人に見せるために書いているのではない、なぜなら絵を描く人の多くは 自己満足でしかない。
漫画家やアーティストも自分が持っているものを最大限に出したい、その欲を発散しているだけである。
その絵やストーリーが世に出ることにより絵を買いたい人やその漫画を読みたい人が生まれて、それが世の中の価値を生み出している。
バンクシーもその一例である。
彼の絵は壁に落書きをしているに過ぎない、だがその絵は世界を感動させている絵として高く評価されているのである。

人はなぜ歌うのか

歌う理由、それは感情を発散するためのコミュニケーションツールとして歌うのである。
感情と言っても多く存在する。自分が言いたいのは苦しみや悲しみのマイナスな方である。
その理由として昔の日本には多くの人がストレスを抱えながら生活していたのではないか。
会社でのストレスや不満を日々感じながら生活をしておりそれをどうにか発散できる場所はないか。
それを思いついたのがカラオケなのではないか。 人が歌うそれの一つがストレスの発散であり、憎悪という感情を乗せたコミュニケーションなのではないか
と私は思う。
今回のコロナの影響で世界では歌う人が多くなっている[参考となる記事>https://courrier.jp/news/archives/196647/]
この騒動でも世界の人は不安やストレスを抱えており、それを発散する方法として外で歌ったりするのではなかろうか。
人が危険やストレスを感じたりするとき、人は感情を発散するために歌う。

第2回 比較する(わかる ≡ 分ける)|2020.04.29

映像と音楽

一瞬で映像は多くの情報を取得できるが音楽は一瞬で多くの情報を聴き取れない。

光と音

光は反射すると多くの色を見せるが音は反射しても同じ音しか聞こえない

空間と時間

空間は何度も繰り返すことが出来るが時間は繰り返すことができない
空間はお金で作ることができるが時間はお金では作れない(空間=ディズニーなど)



第1回 視覚情報・聴覚情報|2020.04.22

視覚情報

文字、シンボル、ピクトグラム

聴覚情報

画像、ラジオ、ミュージックプレイヤー、

視聴覚情報

動画、VR、