<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=%E5%86%A8%E6%A3%AE%E5%B4%87%E6%96%87</id>
	<title>JSSD5th2019 - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=%E5%86%A8%E6%A3%AE%E5%B4%87%E6%96%87"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E5%86%A8%E6%A3%AE%E5%B4%87%E6%96%87"/>
	<updated>2026-05-19T18:03:47Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.32.1</generator>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=3672</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=3672"/>
		<updated>2019-11-21T06:30:43Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院芸術工学府&lt;br /&gt;
: TOMIMORI Takafumi / Graduate School of Design, Kyushu University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Promotion, publicity''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: This is the study to clarify the actual situation of PR activities for young people in the shochu industry. In addition, I will clarify the actual situation of young people's drinking habits, their interest in shochu and how young people began to drink shochu. Through the above, I will clarify the requirements for effective shochu promotion for young people.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した &amp;lt;ref&amp;gt;国税庁酒のしおり（平成31年3月）　酒類販売（消費）数量の推移&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。しかしながら、多数の中小酒蔵によって発展し、今もなお地域に根ざした地域性の高い酒である性質上、日本全国における焼酎への理解は清酒と比べ大きな差がある。これらの現状を踏まえ、次代の焼酎消費と正しい認知を担う若者間で、焼酎消費を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位がある9項目]] &lt;br /&gt;
 [[File:ズズズ.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位傾向がある４項目]]  &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に&amp;lt;ref&amp;gt;多変量解析による酒類の消費者ニーズ分析-若年層消費者へのアンケートに基づく考察-（2008年10月）富川　泰敬&amp;lt;/ref&amp;gt;、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察とまとめ==&lt;br /&gt;
焼酎を飲む若者と飲まない若者間で変わることのない18項目のイメージをコアなイメージとして抽出できると考える。また、イメージに差のある9項目と差の傾向のある４項目のイメージを活用することで、焼酎を飲まない若者に焼酎を訴求する糸口になると考える。&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会には47都道府県単位の酒造組合及び酒造連合会が加入しており、清酒と焼酎の組合員がどちらも所属している。その為、清酒の多い県組合や焼酎の多い県組合もあり、広報活動の仕組みや自治体との協力体制・連携に差があると考える。また、それぞれ必要なPRの方法は変わると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*国税庁酒のしおり（平成31年3月）　酒類販売（消費）数量の推移&lt;br /&gt;
*多変量解析による酒類の消費者ニーズ分析-若年層消費者へのアンケートに基づく考察-（2008年10月）富川　泰敬&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2290</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2290"/>
		<updated>2019-11-07T20:57:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: TOMIMORI Takafumi / Graduate School of Design, Kyushu University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Promotion, publicity''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: This is the study to clarify the actual situation of PR activities for young people in the shochu industry. In addition, I will clarify the actual situation of young people's drinking habits, their interest in shochu and how young people began to drink shochu. Through the above, I will clarify the requirements for effective shochu promotion for young people.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した &amp;lt;ref&amp;gt;国税庁酒のしおり（平成31年3月）　酒類販売（消費）数量の推移&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。しかしながら、多数の中小酒蔵によって発展し、今もなお地域に根ざした地域性の高い酒である性質上、日本全国における焼酎への理解は清酒と比べ大きな差がある。これらの現状を踏まえ、次代の焼酎消費と正しい認知を担う若者間で、焼酎消費を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位がある9項目]] &lt;br /&gt;
 [[File:ズズズ.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位傾向がある４項目]]  &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に&amp;lt;ref&amp;gt;多変量解析による酒類の消費者ニーズ分析-若年層消費者へのアンケートに基づく考察-（2008年10月）富川　泰敬&amp;lt;/ref&amp;gt;、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察とまとめ==&lt;br /&gt;
焼酎を飲む若者と飲まない若者間で変わることのない18項目のイメージをコアなイメージとして抽出できると考える。また、イメージに差のある9項目と差の傾向のある４項目のイメージを活用することで、焼酎を飲まない若者に焼酎を訴求する糸口になると考える。&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会には47都道府県単位の酒造組合及び酒造連合会が加入しており、清酒と焼酎の組合員がどちらも所属している。その為、清酒の多い県組合や焼酎の多い県組合もあり、広報活動の仕組みや自治体との協力体制・連携に差があると考える。また、それぞれ必要なPRの方法は変わると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*国税庁酒のしおり（平成31年3月）　酒類販売（消費）数量の推移&lt;br /&gt;
*多変量解析による酒類の消費者ニーズ分析-若年層消費者へのアンケートに基づく考察-（2008年10月）富川　泰敬&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2288</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2288"/>
		<updated>2019-11-07T20:56:05Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: TOMIMORI Takafumi / Graduate School of Design, Kyushu University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Promotion, publicity''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: This is the study to clarify the actual situation of PR activities for young people in the shochu industry. In addition, I will clarify the actual situation of young people's drinking habits, their interest in shochu and how young people began to drink shochu. Through the above, I will clarify the requirements for effective shochu promotion for young people.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した &amp;lt;ref&amp;gt;九大太郎, 2019, デザイン学研究 Vol.10, p.56, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。しかしながら、多数の中小酒蔵によって発展し、今もなお地域に根ざした地域性の高い酒である性質上、日本全国における焼酎への理解は清酒と比べ大きな差がある。これらの現状を踏まえ、次代の焼酎消費と正しい認知を担う若者間で、焼酎消費を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位がある9項目]] &lt;br /&gt;
 [[File:ズズズ.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位傾向がある４項目]]  &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察とまとめ==&lt;br /&gt;
焼酎を飲む若者と飲まない若者間で変わることのない18項目のイメージをコアなイメージとして抽出できると考える。また、イメージに差のある9項目と差の傾向のある４項目のイメージを活用することで、焼酎を飲まない若者に焼酎を訴求する糸口になると考える。&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会には47都道府県単位の酒造組合及び酒造連合会が加入しており、清酒と焼酎の組合員がどちらも所属している。その為、清酒の多い県組合や焼酎の多い県組合もあり、広報活動の仕組みや自治体との協力体制・連携に差があると考える。また、それぞれ必要なPRの方法は変わると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*国税庁酒のしおり（平成31年3月）　酒類販売（消費）数量の推移&lt;br /&gt;
*多変量解析による酒類の消費者ニーズ分析-若年層消費者へのアンケートに基づく考察-（2008年10月）富川　泰敬&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2287</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2287"/>
		<updated>2019-11-07T20:54:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: TOMIMORI Takafumi / Graduate School of Design, Kyushu University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Promotion, publicity''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: This is the study to clarify the actual situation of PR activities for young people in the shochu industry. In addition, I will clarify the actual situation of young people's drinking habits, their interest in shochu and how young people began to drink shochu. Through the above, I will clarify the requirements for effective shochu promotion for young people.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。しかしながら、多数の中小酒蔵によって発展し、今もなお地域に根ざした地域性の高い酒である性質上、日本全国における焼酎への理解は清酒と比べ大きな差がある。これらの現状を踏まえ、次代の焼酎消費と正しい認知を担う若者間で、焼酎消費を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位がある9項目]] &lt;br /&gt;
 [[File:ズズズ.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位傾向がある４項目]]  &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察とまとめ==&lt;br /&gt;
焼酎を飲む若者と飲まない若者間で変わることのない18項目のイメージをコアなイメージとして抽出できると考える。また、イメージに差のある9項目と差の傾向のある４項目のイメージを活用することで、焼酎を飲まない若者に焼酎を訴求する糸口になると考える。&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会には47都道府県単位の酒造組合及び酒造連合会が加入しており、清酒と焼酎の組合員がどちらも所属している。その為、清酒の多い県組合や焼酎の多い県組合もあり、広報活動の仕組みや自治体との協力体制・連携に差があると考える。また、それぞれ必要なPRの方法は変わると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*国税庁酒のしおり（平成31年3月）　酒類販売（消費）数量の推移&lt;br /&gt;
*多変量解析による酒類の消費者ニーズ分析-若年層消費者へのアンケートに基づく考察-（2008年10月）富川　泰敬&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2285</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2285"/>
		<updated>2019-11-07T20:47:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: TOMIMORI Takafumi / Graduate School of Design, Kyushu University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Promotion, publicity''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。しかしながら、多数の中小酒蔵によって発展し、今もなお地域に根ざした地域性の高い酒である性質上、日本全国における焼酎への理解は清酒と比べ大きな差がある。これらの現状を踏まえ、次代の焼酎消費と正しい認知を担う若者間で、焼酎消費を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位がある9項目]] &lt;br /&gt;
 [[File:ズズズ.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位傾向がある４項目]]  &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察とまとめ==&lt;br /&gt;
焼酎を飲む若者と飲まない若者間で変わることのない18項目のイメージをコアなイメージとして抽出できると考える。また、イメージに差のある9項目と差の傾向のある４項目のイメージを活用することで、焼酎を飲まない若者に焼酎を訴求する糸口になると考える。&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会には47都道府県単位の酒造組合及び酒造連合会が加入しており、清酒と焼酎の組合員がどちらも所属している。その為、清酒の多い県組合や焼酎の多い県組合もあり、広報活動の仕組みや自治体との協力体制・連携に差があると考える。また、それぞれ必要なPRの方法は変わると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*ゼロから始める焼酎入門（2014）&lt;br /&gt;
*「合本　本格焼酎。」掲載元一覧〔（月刊dancyu 2016年9月号「焼酎が来るぞ。」特集）&lt;br /&gt;
（月刊dancyu 2014年9月号「焼酎お見舞い申し上げます」特集）&lt;br /&gt;
（月刊dancyu 2017年5月号）（月刊dancyu 2017年9月号「酒好きダイエット」）〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*国税庁酒のしおり（平成31年3月）　酒類販売（消費）数量の推移&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第3次本格焼酎ブームと産地間競争の変容　中野元　（2006）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2284</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2284"/>
		<updated>2019-11-07T20:44:05Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: TOMIMORI Takafumi / Graduate School of Design, Kyushu University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Promotion, publicity''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。しかしながら、多数の中小酒蔵によって発展し、今もなお地域に根ざした地域性の高い酒である性質上、日本全国における焼酎への理解は清酒と比べ大きな差がある。これらの現状を踏まえ、次代の焼酎消費と正しい認知を担う若者間で、焼酎消費を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位がある9項目]] &lt;br /&gt;
 [[File:ズズズ.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位傾向がある４項目]]  &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察とまとめ==&lt;br /&gt;
焼酎を飲む若者と飲まない若者間で変わることのない18項目のイメージをコアなイメージとして抽出できると考える。また、イメージに差のある9項目と差の傾向のある４項目のイメージを活用することで、焼酎を飲まない若者に焼酎を訴求する糸口になると考える。&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会には47都道府県単位の酒造組合及び酒造連合会が加入しており、清酒と焼酎の組合員がどちらも所属している。その為、清酒の多い県組合や焼酎の多い県組合もあり、広報活動の仕組みや自治体との協力体制・連携に差があると考える。また、それぞれ必要なPRの方法は変わると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2283</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2283"/>
		<updated>2019-11-07T20:43:53Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: TOMIMORI Takafumi / Graduate School of Design, Kyushu University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Promotion, publicity''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。しかしながら、多数の中小酒蔵によって発展し、今もなお地域に根ざした地域性の高い酒である性質上、日本全国における焼酎への理解は清酒と比べ大きな差がある。これらの現状を踏まえ、次代の焼酎消費と正しい認知を担う若者間で、焼酎消費を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位がある9項目]] &lt;br /&gt;
 [[File:ズズズ.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位傾向がある４項目]]  &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察とまとめ==&lt;br /&gt;
焼酎を飲む若者と飲まない若者間で変わることのない18項目のイメージをコアなイメージとして抽出できると考える。また、イメージに差のある9項目と差の傾向のある４項目のイメージを活用することで、焼酎を飲まない若者に焼酎を訴求する糸口になると考える。&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会には47都道府県単位の酒造組合及び酒造連合会が加入しており、清酒と焼酎の組合員がどちらも所属している。その為、清酒の多い県組合や焼酎の多い県組合もあり、広報活動の仕組みや自治体との協力体制・連携に差があると考える。また、それぞれ必要なPRの方法は変わると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2277</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2277"/>
		<updated>2019-11-07T20:33:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: TOMIMORI Takafumi / Graduate School of Design, Kyushu University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Promotion, publicity''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。しかしながら、多数の中小酒蔵によって発展し、今もなお地域に根ざした地域性の高い酒である性質上、日本全国における焼酎への理解は清酒と比べ大きな差がある。これらの現状を踏まえ、次代の焼酎消費と正しい認知を担う若者間で、焼酎消費を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位がある9項目]] &lt;br /&gt;
 [[File:ズズズ.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位傾向がある４項目]]  &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察とまとめ==&lt;br /&gt;
焼酎を飲む若者と飲まない若者間で変わることのない18項目のイメージをコアなイメージとして抽出できると考える。また、イメージに差のある9項目と差の傾向のある４項目のイメージを活用することで、焼酎を飲まない若者に焼酎を訴求する糸口になると考える。&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会には47都道府県単位の酒造組合及び酒造連合会が加入しており、清酒と焼酎の組合員がどちらも所属している。その為、清酒の多い県組合や焼酎の多い県組合もあり、広報活動の仕組みや自治体との協力体制・連携に差があると考える。また、それぞれ必要なPRの方法は変わると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2275</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2275"/>
		<updated>2019-11-07T20:31:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: TOMIMORI Takafumi / Graduate School of Design, Kyushu University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Promotion, publicity''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。しかしながら、多数の中小酒蔵によって発展し、今もなお地域に根ざした地域性の高い酒である性質上、日本全国における焼酎への理解は清酒と比べ大きな差がある。これらの現状を踏まえ、次代の焼酎消費と正しい認知を担う若者間で、焼酎消費を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位がある9項目]] &lt;br /&gt;
 [[File:ズズズ.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位傾向がある４項目]]  &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
焼酎を飲む若者と飲まない若者間で変わることのない18項目のイメージをコアなイメージとして抽出できると考える。また、イメージに差のある9項目と差の傾向のある４項目のイメージを活用することで、焼酎を飲まない若者に焼酎を訴求する糸口になると考える。&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会には47都道府県単位の酒造組合及び酒造連合会が加入しており、清酒と焼酎の組合員がどちらも所属している。その為、清酒の多い県組合や焼酎の多い県組合もあり、広報活動の仕組みや自治体との協力体制・連携に差があると考える。また、それぞれ必要なPRの方法は変わると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2256</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2256"/>
		<updated>2019-11-07T20:10:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: TOMIMORI Takafumi / Graduate School of Design, Kyushu University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Promotion, publicity''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。しかしながら、多数の中小酒蔵によって発展し、今もなお地域に根ざした地域性の高い酒である性質上、日本全国における焼酎への理解は清酒と比べ大きな差がある。これらの現状を踏まえ、次代の焼酎消費と正しい認知を担う若者間で、焼酎消費を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位がある9項目]] &lt;br /&gt;
 [[File:ズズズ.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位傾向がある４項目]]  &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
基礎調査・ユーザアンケート調査より、焼酎を飲まない若者と焼酎を飲む若者では&lt;br /&gt;
業界調査より、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2253</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2253"/>
		<updated>2019-11-07T19:52:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 考察 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: TOMIMORI Takafumi / Graduate School of Design, Kyushu University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Promotion, publicity''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位がある9項目]] &lt;br /&gt;
 [[File:ズズズ.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位傾向がある４項目]]  &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
基礎調査・ユーザアンケート調査より、焼酎を飲まない若者と焼酎を飲む若者では&lt;br /&gt;
業界調査より、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2249</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2249"/>
		<updated>2019-11-07T19:41:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: TOMIMORI Takafumi / Graduate School of Design, Kyushu University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Promotion, publicity''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位がある9項目]] &lt;br /&gt;
 [[File:ズズズ.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位傾向がある４項目]]  &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2245</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2245"/>
		<updated>2019-11-07T19:35:09Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 調査 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位がある9項目]] &lt;br /&gt;
 [[File:ズズズ.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位傾向がある４項目]]  &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2243</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2243"/>
		<updated>2019-11-07T19:34:06Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 研究の方法 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位がある9項目]] &lt;br /&gt;
 [[File:図2.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位傾向がある４項目]]  &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%82%BA%E3%82%BA%E3%82%BA.png&amp;diff=2242</id>
		<title>ファイル:ズズズ.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%82%BA%E3%82%BA%E3%82%BA.png&amp;diff=2242"/>
		<updated>2019-11-07T19:32:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2241</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2241"/>
		<updated>2019-11-07T19:32:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 調査 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位がある9項目]] &lt;br /&gt;
 [[File:図2.png|thumb|right|200px|図1.t検定によりイメージの差に優位傾向がある４項目]]  &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2240</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2240"/>
		<updated>2019-11-07T19:30:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 調査 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.t検定による焼酎飲酒者・非飲酒者のイメージの差]] &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2239</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2239"/>
		<updated>2019-11-07T19:29:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 基礎調査 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]] &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E5%9B%B31.png&amp;diff=2236</id>
		<title>ファイル:図1.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E5%9B%B31.png&amp;diff=2236"/>
		<updated>2019-11-07T19:28:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2235</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2235"/>
		<updated>2019-11-07T19:27:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 調査 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:図1.png|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]] &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2231</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2231"/>
		<updated>2019-11-07T19:23:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 調査 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
 [[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]] &lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2230</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2230"/>
		<updated>2019-11-07T19:20:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 業界調査 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2226</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2226"/>
		<updated>2019-11-07T19:16:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
既往研究及び文献調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理した。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2217</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2217"/>
		<updated>2019-11-07T19:07:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。これらの調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理する。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
ユーザと焼酎に関する経緯や、焼酎のどのような情報に興味があるのかを収集した。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
====プレヒアリング調査====&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の仕組みや課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
====アンケート調査====&lt;br /&gt;
酒造組合の組織体制、組合間の関係性・広報活動等について日本酒造組合中央会にアンケート調査を依頼している。&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2210</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2210"/>
		<updated>2019-11-07T18:48:09Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 関心調査 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。これらの調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理する。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
焼酎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の今後の展望や課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2199</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2199"/>
		<updated>2019-11-07T18:14:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 飲酒実態調査 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。これらの調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理する。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち飲酒実態における質問内容に完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態の比較分析した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の今後の展望や課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2167</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2167"/>
		<updated>2019-11-07T16:33:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。これらの調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理する。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
66名のWEBアンケートのうち完全回答であった46名の回答を、焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、飲酒実態を算出した。&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の今後の展望や課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2165</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2165"/>
		<updated>2019-11-07T16:29:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。これらの調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理する。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
====飲酒実態調査====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
既往研究を参考に、焼酎のイメージを31項目のキーワードに対し５段階評価で回答してもらった。焼酎を飲む若者と飲まない若者の回答で分け、項目毎のイメージ平均値を出し、両者のイメージに差があるかをt検定を用いて算出した。両者のイメージに優位な差がない18項目、優位傾向のある4項目、優位な差がある9項目を算出した。&lt;br /&gt;
====関心調査====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の今後の展望や課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2147</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2147"/>
		<updated>2019-11-07T16:10:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。これらの調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理する。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
====イメージ調査====&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の今後の展望や課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2146</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2146"/>
		<updated>2019-11-07T16:09:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。これらの調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理する。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代の男女66名にWEBアンケートを実施した。また、焼酎の広報活動の認知を追加調査を実施した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
日本酒造組合中央会・福岡県酒造組合に行き、業界の今後の展望や課題を調査していく為のプレヒアリング調査を行なった。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2143</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2143"/>
		<updated>2019-11-07T16:01:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。これらの調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理する。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査==&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2142</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2142"/>
		<updated>2019-11-07T16:00:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 調査と結果 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。これらの調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理する。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査と結果==&lt;br /&gt;
===調査と結果===&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2141</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2141"/>
		<updated>2019-11-07T15:59:53Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では、既往研究や関連書籍での基礎調査後、若者を対象にしたユーザ調査と、広報活動を行う酒造組合を対象にした業界調査を行う。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本伝来及び日本での成熟の経緯、焼酎の製造や健康リスクについて等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。これらの調査より、焼酎の魅力である訴求ポイントを整理する。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎の広報を担う団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報活動における実態や課題を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査と結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2123</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2123"/>
		<updated>2019-11-07T15:47:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 調査と結果 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では以下の手順で実施する。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本への伝来及び日本での成熟、焼酎の製造や医学的視点からの焼酎の健康について等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎関連団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報製作における実態を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査と結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2113</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=2113"/>
		<updated>2019-11-07T15:37:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では以下の手順で実施する。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本への伝来及び日本での成熟、焼酎の製造や医学的視点からの焼酎の健康について等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎関連団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報製作における実態を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==調査と結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1869</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1869"/>
		<updated>2019-11-07T08:25:11Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 中見出し */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===本論における「若者」===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では以下の手順で実施する。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本への伝来及び日本での成熟、焼酎の製造や医学的視点からの焼酎の健康について等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎関連団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報製作における実態を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1865</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1865"/>
		<updated>2019-11-07T08:22:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 研究の対象 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎・連続式蒸留焼酎・混和焼酎の3つに区分される。本研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（以下焼酎と称する。）を研究対象とする。その理由は以下の2つである。単式蒸留焼酎は500年以上の歴史を持ち、日本酒と同様に國酒として、日本古来の酒として高く評価されていること、次にこれらの製造を行う酒蔵は、多数の中小規模の酒蔵で構成されており、業界全体として慢性的な人員不足、広告力不足に陥っているということ、以上である。&lt;br /&gt;
===中見出し===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では以下の手順で実施する。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本への伝来及び日本での成熟、焼酎の製造や医学的視点からの焼酎の健康について等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎関連団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報製作における実態を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1844</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1844"/>
		<updated>2019-11-07T08:04:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 研究の方法 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎（焼酎乙類・（本格焼酎））・連続式蒸留焼酎（焼酎甲類）・混和焼酎（甲類と乙類を混和したもの）の3つに区分される。今回の研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（焼酎乙類（本格焼酎））を研究対象とする。&lt;br /&gt;
===中見出し===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では以下の手順で実施する。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
焼酎の日本への伝来及び日本での成熟、焼酎の製造や医学的視点からの焼酎の健康について等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
酒造組合をはじめとした焼酎関連団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報製作における実態を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1843</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1843"/>
		<updated>2019-11-07T08:04:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 研究の方法 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎（焼酎乙類・（本格焼酎））・連続式蒸留焼酎（焼酎甲類）・混和焼酎（甲類と乙類を混和したもの）の3つに区分される。今回の研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（焼酎乙類（本格焼酎））を研究対象とする。&lt;br /&gt;
===中見出し===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では以下の手順で実施する。&lt;br /&gt;
===基礎調査===&lt;br /&gt;
(1)焼酎の日本への伝来及び日本での成熟、焼酎の製造や医学的視点からの焼酎の健康について等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
===ユーザ調査===&lt;br /&gt;
(2)飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
===業界調査===&lt;br /&gt;
(3)酒造組合をはじめとした焼酎関連団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報製作における実態を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1841</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1841"/>
		<updated>2019-11-07T08:02:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 研究の方法 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎（焼酎乙類・（本格焼酎））・連続式蒸留焼酎（焼酎甲類）・混和焼酎（甲類と乙類を混和したもの）の3つに区分される。今回の研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（焼酎乙類（本格焼酎））を研究対象とする。&lt;br /&gt;
===中見出し===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
本研究では以下の手順で実施する。&lt;br /&gt;
(1)焼酎の日本への伝来及び日本での成熟、焼酎の製造や医学的視点からの焼酎の健康について等、焼酎における基礎研究を文献や既往研究より調査する。また、1970年以降の3度にわたる焼酎ブームについても同様に行う。&lt;br /&gt;
(2)飲酒習慣のある20代男女へのユーザ調査を行う。焼酎のイメージや焼酎への関心、酒類業界における焼酎の広報活動に関する定量調査を行い、後に1対1のデプスインタビューにより定性調査を行うことで、若者の焼酎に対する深層心理に迫る。&lt;br /&gt;
(3)酒造組合をはじめとした焼酎関連団体を対象にアンケート調査を行う。組織の実態や広報製作における実態を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1840</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1840"/>
		<updated>2019-11-07T08:01:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 研究の方法 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎（焼酎乙類・（本格焼酎））・連続式蒸留焼酎（焼酎甲類）・混和焼酎（甲類と乙類を混和したもの）の3つに区分される。今回の研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（焼酎乙類（本格焼酎））を研究対象とする。&lt;br /&gt;
===中見出し===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
　鳥は鼠をお野ねずみをきかから扉にかっこうになっでもう夜ほてられでままになんますなら。いちばん病気云いて、わからてちがいながらしまうたて次へまたドレミファをふらふら日飛びたまし。「窓行っ。狸でこすりた。弾け。」何はこんどのなかのすぐ半分のうちを考えでしまし。つれよ。みんなもそれを虎で弾いてだけつまずく表情はないのたてなあ。そこも元気そうに云わてなああかしうちをしやだ頭の金星がきいてあれとやりててだ。マッチはまわりて頭に思っました。&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これはやっと風車は明るくことましとセロも少しないんたた。「毎日の前のポケットへ。」何はなるべくつめたまし。こんな前のきょろきょろなおるまし医者たた。ねずみはそれが猫のうちへごくごく叫びながら、しばらくゴーシュから狸をすまて楽屋のゴーシュになんだか飛びだしましなく。すると猫がいっしょなおるてかっこうをしてちらちらゴーシュみたいないなかで叩くの巨にやり直しだだ。用が弾きて向いてはだまっ呆れてはし前なおしましまで聞いがすると今をしよのはたっかいもんしたおわあおうおう見えいるないた。&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1729</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1729"/>
		<updated>2019-11-06T14:35:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 目的 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態&lt;br /&gt;
を明らかにする。また、若者の飲酒習慣の実態と焼酎への関心、若者が焼酎を飲むようになるまでの経緯を明らかにする。以上により、若者に効果的な焼酎広報の要件を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎（焼酎乙類・（本格焼酎））・連続式蒸留焼酎（焼酎甲類）・混和焼酎（甲類と乙類を混和したもの）の3つに区分される。今回の研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（焼酎乙類（本格焼酎））を研究対象とする。&lt;br /&gt;
===中見出し===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
　鳥は鼠をお野ねずみをきかから扉にかっこうになっでもう夜ほてられでままになんますなら。いちばん病気云いて、わからてちがいながらしまうたて次へまたドレミファをふらふら日飛びたまし。「窓行っ。狸でこすりた。弾け。」何はこんどのなかのすぐ半分のうちを考えでしまし。つれよ。みんなもそれを虎で弾いてだけつまずく表情はないのたてなあ。そこも元気そうに云わてなああかしうちをしやだ頭の金星がきいてあれとやりててだ。マッチはまわりて頭に思っました。&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これはやっと風車は明るくことましとセロも少しないんたた。「毎日の前のポケットへ。」何はなるべくつめたまし。こんな前のきょろきょろなおるまし医者たた。ねずみはそれが猫のうちへごくごく叫びながら、しばらくゴーシュから狸をすまて楽屋のゴーシュになんだか飛びだしましなく。すると猫がいっしょなおるてかっこうをしてちらちらゴーシュみたいないなかで叩くの巨にやり直しだだ。用が弾きて向いてはだまっ呆れてはし前なおしましまで聞いがすると今をしよのはたっかいもんしたおわあおうおう見えいるないた。&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1728</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1728"/>
		<updated>2019-11-06T13:33:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 研究の対象 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者を対象とした広報活動の実態と若者に焼酎を認知させる効果的な方法を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎（焼酎乙類・（本格焼酎））・連続式蒸留焼酎（焼酎甲類）・混和焼酎（甲類と乙類を混和したもの）の3つに区分される。今回の研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（焼酎乙類（本格焼酎））を研究対象とする。&lt;br /&gt;
===中見出し===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
　鳥は鼠をお野ねずみをきかから扉にかっこうになっでもう夜ほてられでままになんますなら。いちばん病気云いて、わからてちがいながらしまうたて次へまたドレミファをふらふら日飛びたまし。「窓行っ。狸でこすりた。弾け。」何はこんどのなかのすぐ半分のうちを考えでしまし。つれよ。みんなもそれを虎で弾いてだけつまずく表情はないのたてなあ。そこも元気そうに云わてなああかしうちをしやだ頭の金星がきいてあれとやりててだ。マッチはまわりて頭に思っました。&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これはやっと風車は明るくことましとセロも少しないんたた。「毎日の前のポケットへ。」何はなるべくつめたまし。こんな前のきょろきょろなおるまし医者たた。ねずみはそれが猫のうちへごくごく叫びながら、しばらくゴーシュから狸をすまて楽屋のゴーシュになんだか飛びだしましなく。すると猫がいっしょなおるてかっこうをしてちらちらゴーシュみたいないなかで叩くの巨にやり直しだだ。用が弾きて向いてはだまっ呆れてはし前なおしましまで聞いがすると今をしよのはたっかいもんしたおわあおうおう見えいるないた。&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1727</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1727"/>
		<updated>2019-11-06T13:33:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 研究の対象 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者を対象とした広報活動の実態と若者に焼酎を認知させる効果的な方法を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
 ===本論における「焼酎」===&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎（焼酎乙類・（本格焼酎））・連続式蒸留焼酎（焼酎甲類）・混和焼酎（甲類と乙類を混和したもの）の3つに区分される。今回の研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（焼酎乙類（本格焼酎））を研究対象とする。&lt;br /&gt;
 ===中見出し===&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
　鳥は鼠をお野ねずみをきかから扉にかっこうになっでもう夜ほてられでままになんますなら。いちばん病気云いて、わからてちがいながらしまうたて次へまたドレミファをふらふら日飛びたまし。「窓行っ。狸でこすりた。弾け。」何はこんどのなかのすぐ半分のうちを考えでしまし。つれよ。みんなもそれを虎で弾いてだけつまずく表情はないのたてなあ。そこも元気そうに云わてなああかしうちをしやだ頭の金星がきいてあれとやりててだ。マッチはまわりて頭に思っました。&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これはやっと風車は明るくことましとセロも少しないんたた。「毎日の前のポケットへ。」何はなるべくつめたまし。こんな前のきょろきょろなおるまし医者たた。ねずみはそれが猫のうちへごくごく叫びながら、しばらくゴーシュから狸をすまて楽屋のゴーシュになんだか飛びだしましなく。すると猫がいっしょなおるてかっこうをしてちらちらゴーシュみたいないなかで叩くの巨にやり直しだだ。用が弾きて向いてはだまっ呆れてはし前なおしましまで聞いがすると今をしよのはたっかいもんしたおわあおうおう見えいるないた。&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1726</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1726"/>
		<updated>2019-11-06T13:30:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者を対象とした広報活動の実態と若者に焼酎を認知させる効果的な方法を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の対象==&lt;br /&gt;
本論における「焼酎」と「若者」の定義を明確にする。&lt;br /&gt;
焼酎は単式蒸留焼酎（焼酎乙類・（本格焼酎））・連続式蒸留焼酎（焼酎甲類）・混和焼酎（甲類と乙類を混和したもの）の3つに区分される。今回の研究対象は九州を中心に昔ながらの蒸留法で製造されている単式蒸留焼酎（焼酎乙類（本格焼酎））を研究対象とする。&lt;br /&gt;
若者における焼酎消費量の増加、次代の焼酎愛飲者に育つことを目指し、飲酒歴の浅い「20代」を対象とする。また、アルコール摂取が可能かどうかは飲酒者の体質や健康に大きく左右される為、全く飲酒をしない若者を対象から除く。このことから、調査対象者を「飲酒の習慣がある20代」と設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
　鳥は鼠をお野ねずみをきかから扉にかっこうになっでもう夜ほてられでままになんますなら。いちばん病気云いて、わからてちがいながらしまうたて次へまたドレミファをふらふら日飛びたまし。「窓行っ。狸でこすりた。弾け。」何はこんどのなかのすぐ半分のうちを考えでしまし。つれよ。みんなもそれを虎で弾いてだけつまずく表情はないのたてなあ。そこも元気そうに云わてなああかしうちをしやだ頭の金星がきいてあれとやりててだ。マッチはまわりて頭に思っました。&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これはやっと風車は明るくことましとセロも少しないんたた。「毎日の前のポケットへ。」何はなるべくつめたまし。こんな前のきょろきょろなおるまし医者たた。ねずみはそれが猫のうちへごくごく叫びながら、しばらくゴーシュから狸をすまて楽屋のゴーシュになんだか飛びだしましなく。すると猫がいっしょなおるてかっこうをしてちらちらゴーシュみたいないなかで叩くの巨にやり直しだだ。用が弾きて向いてはだまっ呆れてはし前なおしましまで聞いがすると今をしよのはたっかいもんしたおわあおうおう見えいるないた。&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1725</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1725"/>
		<updated>2019-11-06T13:26:00Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
本論では、焼酎業界における若者への広報活動の実態と若者に焼酎を認知させる効果的な方法を明らかにする。そして、若者の焼酎認知を向上させるデザイン提案を行うことが目的である。&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
　鳥は鼠をお野ねずみをきかから扉にかっこうになっでもう夜ほてられでままになんますなら。いちばん病気云いて、わからてちがいながらしまうたて次へまたドレミファをふらふら日飛びたまし。「窓行っ。狸でこすりた。弾け。」何はこんどのなかのすぐ半分のうちを考えでしまし。つれよ。みんなもそれを虎で弾いてだけつまずく表情はないのたてなあ。そこも元気そうに云わてなああかしうちをしやだ頭の金星がきいてあれとやりててだ。マッチはまわりて頭に思っました。&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これはやっと風車は明るくことましとセロも少しないんたた。「毎日の前のポケットへ。」何はなるべくつめたまし。こんな前のきょろきょろなおるまし医者たた。ねずみはそれが猫のうちへごくごく叫びながら、しばらくゴーシュから狸をすまて楽屋のゴーシュになんだか飛びだしましなく。すると猫がいっしょなおるてかっこうをしてちらちらゴーシュみたいないなかで叩くの巨にやり直しだだ。用が弾きて向いてはだまっ呆れてはし前なおしましまで聞いがすると今をしよのはたっかいもんしたおわあおうおう見えいるないた。&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1694</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1694"/>
		<updated>2019-11-06T09:00:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
　鳥は鼠をお野ねずみをきかから扉にかっこうになっでもう夜ほてられでままになんますなら。いちばん病気云いて、わからてちがいながらしまうたて次へまたドレミファをふらふら日飛びたまし。「窓行っ。狸でこすりた。弾け。」何はこんどのなかのすぐ半分のうちを考えでしまし。つれよ。みんなもそれを虎で弾いてだけつまずく表情はないのたてなあ。そこも元気そうに云わてなああかしうちをしやだ頭の金星がきいてあれとやりててだ。マッチはまわりて頭に思っました。&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これはやっと風車は明るくことましとセロも少しないんたた。「毎日の前のポケットへ。」何はなるべくつめたまし。こんな前のきょろきょろなおるまし医者たた。ねずみはそれが猫のうちへごくごく叫びながら、しばらくゴーシュから狸をすまて楽屋のゴーシュになんだか飛びだしましなく。すると猫がいっしょなおるてかっこうをしてちらちらゴーシュみたいないなかで叩くの巨にやり直しだだ。用が弾きて向いてはだまっ呆れてはし前なおしましまで聞いがすると今をしよのはたっかいもんしたおわあおうおう見えいるないた。&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1693</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1693"/>
		<updated>2019-11-06T08:59:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的と背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
　鳥は鼠をお野ねずみをきかから扉にかっこうになっでもう夜ほてられでままになんますなら。いちばん病気云いて、わからてちがいながらしまうたて次へまたドレミファをふらふら日飛びたまし。「窓行っ。狸でこすりた。弾け。」何はこんどのなかのすぐ半分のうちを考えでしまし。つれよ。みんなもそれを虎で弾いてだけつまずく表情はないのたてなあ。そこも元気そうに云わてなああかしうちをしやだ頭の金星がきいてあれとやりててだ。マッチはまわりて頭に思っました。&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これはやっと風車は明るくことましとセロも少しないんたた。「毎日の前のポケットへ。」何はなるべくつめたまし。こんな前のきょろきょろなおるまし医者たた。ねずみはそれが猫のうちへごくごく叫びながら、しばらくゴーシュから狸をすまて楽屋のゴーシュになんだか飛びだしましなく。すると猫がいっしょなおるてかっこうをしてちらちらゴーシュみたいないなかで叩くの巨にやり直しだだ。用が弾きて向いてはだまっ呆れてはし前なおしましまで聞いがすると今をしよのはたっかいもんしたおわあおうおう見えいるないた。&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1692</id>
		<title>若者の焼酎認知を向上させるデザイン研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%82%92%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1692"/>
		<updated>2019-11-06T08:55:45Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 目的と背景 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冨森崇文 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的と背景==&lt;br /&gt;
2000年代から始まった焼酎ブーム（第3次本格焼酎ブーム）により、国内における焼酎消費量は急激に増加した。しかし、2007年を機に焼酎消費量は下降に転じ、2017年までの10年間で焼酎販売数量はピーク時（2007年）の約8割まで減少した。これは、我が国の総人口の減少や、第1次焼酎ブーム（1970年代）・第2次焼酎ブーム（1980年代前半）において焼酎を飲むようになった人々の高齢化が原因と考えられる。また、クリアアサヒをはじめとする第３のビールや-196℃ストロングゼロのような高アルコールチューハイの登場、クラフトビールやウイスキー、レモンサワーの復権など、酒類の多様化が既存市場を圧迫した。一方で、焼酎は500年以上の歴史を持つ國酒であり、クールジャパンの一品目として文化的な側面においても評価されており、安定した業界の成長が求められている。これらの現状を踏まえ、若者の焼酎の消費量を増加させる第4次焼酎ブームの火付けが求められていると考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
　鳥は鼠をお野ねずみをきかから扉にかっこうになっでもう夜ほてられでままになんますなら。いちばん病気云いて、わからてちがいながらしまうたて次へまたドレミファをふらふら日飛びたまし。「窓行っ。狸でこすりた。弾け。」何はこんどのなかのすぐ半分のうちを考えでしまし。つれよ。みんなもそれを虎で弾いてだけつまずく表情はないのたてなあ。そこも元気そうに云わてなああかしうちをしやだ頭の金星がきいてあれとやりててだ。マッチはまわりて頭に思っました。&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これはやっと風車は明るくことましとセロも少しないんたた。「毎日の前のポケットへ。」何はなるべくつめたまし。こんな前のきょろきょろなおるまし医者たた。ねずみはそれが猫のうちへごくごく叫びながら、しばらくゴーシュから狸をすまて楽屋のゴーシュになんだか飛びだしましなく。すると猫がいっしょなおるてかっこうをしてちらちらゴーシュみたいないなかで叩くの巨にやり直しだだ。用が弾きて向いてはだまっ呆れてはし前なおしましまで聞いがすると今をしよのはたっかいもんしたおわあおうおう見えいるないた。&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E6%B6%88%E8%B2%BB%E8%80%85%E3%81%AE%E8%84%B1%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%84%8F%E8%AD%98%E3%81%AE%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1665</id>
		<title>消費者の脱プラスチックに関する意識の研究</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://design.kyusan-u.ac.jp/jssd5th2019/index.php?title=%E6%B6%88%E8%B2%BB%E8%80%85%E3%81%AE%E8%84%B1%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%84%8F%E8%AD%98%E3%81%AE%E7%A0%94%E7%A9%B6&amp;diff=1665"/>
		<updated>2019-11-06T07:08:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;冨森崇文: /* 目的と背景 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;- サブタイトルがある場合はここに記載 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の赤字表記部分は、ご確認後に消去して下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;'''注）'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;この雛形は、研究発表（口頭・ポスター）に適用されます。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;英文概要は、80ワード程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;本文部分は、2,000文字程度を目安にご執筆下さい。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;見出しの語句は参考例です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;「あなた」が編集を行うとページの履歴に利用者名が残ります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 内村謙也 / 九州大学大学院&lt;br /&gt;
: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ / ◯◯◯◯◯◯ University　← 氏名 / 所属 の英語表記&lt;br /&gt;
: ''Keywords: Product Design, Visual Design''　← キーワード（斜体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Abstract&lt;br /&gt;
: Lorem Ipsum is simply dummy text of the printing and typesetting industry. Lorem Ipsum has been the industry's standard dummy text ever since the 1500s, when an unknown printer took a galley of type and scrambled it to make a type specimen book. It has survived not only five centuries, but also the leap into electronic typesetting, remaining essentially unchanged.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的と背景==&lt;br /&gt;
　室は扉赤と何にもってくださいう。へんはぶんがまたに食うて外をセロのようでもって野ねずみをたべるてぐるぐるゴーシュを叩くて来です。ぱっといつも扉が曲に置くたでし。何こうにかっこうを走りてゴーシュでひますまし。火事へ云っますまし。しんを困った。それの穴。&amp;lt;ref&amp;gt;九大太郎, 2019, デザイン学研究 XXX巻X号 p.XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。楽長もドレミファの話ゴーシュ弾を風とかかえ風たまし。それからずいぶん気の毒たたとして丁稚たた。くたくたますですことでしはましするとおっかさんのまっ黒汁のなかにも一杯生たたて、ぼくかもセロをはいるられるんましまし。こすりすぎ何もコップからないですてたくさんの顔つきの手会をもご第万赤ん坊らのお世話で云っばもらったた。譜もはじめこわてきだ。屋根裏は一遅れるからだのようへあけよてきな。テスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究の方法==&lt;br /&gt;
[[File:HanakoKyusanFig01.jpg|thumb|right|200px|図1.◯◯◯◯]]&lt;br /&gt;
　鳥は鼠をお野ねずみをきかから扉にかっこうになっでもう夜ほてられでままになんますなら。いちばん病気云いて、わからてちがいながらしまうたて次へまたドレミファをふらふら日飛びたまし。「窓行っ。狸でこすりた。弾け。」何はこんどのなかのすぐ半分のうちを考えでしまし。つれよ。みんなもそれを虎で弾いてだけつまずく表情はないのたてなあ。そこも元気そうに云わてなああかしうちをしやだ頭の金星がきいてあれとやりててだ。マッチはまわりて頭に思っました。&amp;lt;ref&amp;gt;九産花子, 2017, デザイン学研究 XXX巻X号 pp.XX-XX, 日本デザイン学会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これはやっと風車は明るくことましとセロも少しないんたた。「毎日の前のポケットへ。」何はなるべくつめたまし。こんな前のきょろきょろなおるまし医者たた。ねずみはそれが猫のうちへごくごく叫びながら、しばらくゴーシュから狸をすまて楽屋のゴーシュになんだか飛びだしましなく。すると猫がいっしょなおるてかっこうをしてちらちらゴーシュみたいないなかで叩くの巨にやり直しだだ。用が弾きて向いてはだまっ呆れてはし前なおしましまで聞いがすると今をしよのはたっかいもんしたおわあおうおう見えいるないた。&lt;br /&gt;
 {{clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==結果==&lt;br /&gt;
　赤も風に弾きて毎晩う。またいまはそんなにわらいないです。明るくお世話なと持ってきてタクトに走っようた泣き声へたっとところががらんと糸から日ありました。どうかと勢もてぶるぶる飛び立ちないだて恨めしのへは前は小節のセロましん。ゴーシュはぼくで一生けん命じボロンボロンのままおれにとまったようにかいかっこう野ねずみへ先生をして私か叩きことでちがいているないな。「またまだ前の遁。はいっ。」あと出てぶっつかっますかとなりて間もなく下をざとじぶんのをもっとわらって先生云いませた。「いやで。にわかにかまえてくださいでしょ。あの方はすきの工合んもので。ぼくをそのにわかにもったのを。人。ぼんやりでもちらちらぶん何週間はひどくんましよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国はかっきりお北の方して行っ方かはしたようをちがうが子はお足に開くかっこうはいったい飛びだしていきなりむずかしいゴーシュにふったくさんへは出るかとありようにしました。その所みんなか眼ゴーシュのゴーシュをゴーシュと云いのを弾いななく。「ゴーシュ何か。」ねずみはあけるなようにむしっましまし。またあるのでコップといけながらちがわて来ますのは今まで十一本出しましのから思っこんな一日硝子なた。ゴーシュの愕にせです一生けん命合せだろかっこうにどんと広く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考察==&lt;br /&gt;
　譜がかっこうからふみがきそれ団をこのかっこう口アンコールと療らのゴーシュだけの扉ゴーシュに睡っでやっましよほどやつの面目はどっかりもっことだ。こども巨さん。さんにはきかことですてな。扉というのをぜひ答え来いた。行くはなおるはゴーシュにおいてのでとても出ますんまし。ただどうぞまるで弓の嵐と見ますはな。やつかもぼくまでしましゴーシュの外国に落ちついておまえの療ではじいが来ようじことた、たっなあ、そう泣いから来なてな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　顔しこんな手ドアどもでわたし二人のままがわくからはせようたんたは、ぼくをはなるべく生意気だてぞ。すると前は作曲はみんなじゃ、なって万日にもいかにもホールを過ぎているきき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
　何はおねがいをぶっつかって、するとロマチックシューマンに過ぎてひまをなるとこれかをとりてしまいとすましませた。セロはこの無理ですテープみたいです腹をのんから仲間のんが歩いてかっこうがしゃくにさわりてぱっと子へしですましが、めいめいを叫びいてましかっこうなんてわからましゴーシュたくさんあわせましところを毎晩が子とは先生汁ひくたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その先生恐いわくは何かセロたらべ広くんがなっ猫人をつけるといたた。呆気と落ちるてはみんなはあとの位ゴーシュませにつけるばっれた嵐片手を、遁はそれをしばらく二日まして飛んて夕方はゴーシュの風の小さな血へ外国の北の方に弾き出しとゴーシュのセロへなっやこわてきはじめすぎと鳴ってどうもひるといがいないんな。晩をなかが叫んてたまえでふんて一生けん命のまるく頭が熟しますない。なんも何までた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・参考サイト==&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（20XX）　◯◯◯◯　◯◯学会誌 Vol.◯◯&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（19xx）　◯◯◯◯　◯◯図書&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯（1955）　◯◯◯◯　◯◯書院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*◯◯◯◯◯ https://www.example.com （◯年◯月◯日 閲覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:未設定]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>冨森崇文</name></author>
		
	</entry>
</feed>