製本
小説作り
- 松永紗和
- Keywords:小説, ファンタジー, 時間
概要
これは何?
小説
背景と目的
自分で書いた小説を製本して本当の文庫本にする。
きっかけは電車から見える風景を小説にしようと思ったこと。長時間乗る電車を楽しいと思えるようにしたいと考えた。
またインターンや就職活動への漠然としたした不安や焦燥感をどう消化できるかを自分なりに整理したい。自分の考えていることや何をしたいかを整理できるいい機会だと思ったので小説を書こうと思った。これら全てを混ぜ合わせた本を作る。また読む人に読みやすさや共感できるもの。伝えたいものを伝えられるように。
コンセプト
時間
就職活動、インターンが始まってくる中、忙しなくなる時期でそんな急かさなてもいいんじゃないかと思うから、もう少し時間をゆっくり使ってもいい、どれだけ遅くなろうともとも限られた時間を贅沢に使ってもいいと思える。物語の中で出会った人たちとの交流でどうしていくか。どう変わっていくか。そんな物語。
成果物の仕様
文庫本
制作ツール
word
Photoshop
IIIustrator
プロジェクトの期間
未定
まとめ
調査
現状調査
先行事例
技法・技術情報
プロジェクト管理
スケジュール
ToDo
2026.06.04
本の読みやすさとは何かを調査する。
普段本を読まない人への工夫を調べる
自分と他の人の読書経験を比較やどういう違いがあるかを調べ読みやすさの工夫を深める。
小説制作中
2026.05.21
仮表紙AI生成
OneDrive
2026.05.14
本の表紙を制作する
写真を加工して載せるか、撮った写真を自分で上からなぞり、絵のようにする。
本の中に入れる写真を決める。
OneDrive
2026.05.07
榎本メソッド小説講座
小説作りの工夫として普段本を読まない人小説に写真を挿入してみる。
あまり難しい言葉を使わないようにする。使うことがあっても後から言葉の説明を書いておく。
また小説の構成が曖昧な感じがあるので、そこをもう少し深掘りする。
2026.04.30
小説途中
one drive
2026.04.23
自費で本を作ろうと考えているので、どうやって進めていくかを調査していく。
小説の内容進行
2026.04.16
進歩内容
小説あらすじを考え、中身を考えていく
実際の本がどのような形で構成されているかを参考に進めていく
また高校の時に書いた小説も見返しながら、何を書きたいかを明確にすること
2026.04.09
テーマ案
- 和歌と写真、和歌を現代の情景で置き換えて表現する
→和歌への親近感や美しさを感じられるのでは - 通学時に電車から見る風景を小説のようにまとめてみる
- 描いたことがないものを描いてみる。動物とか建物とか
- 簡単なアニメーションを描いてみる。
- aftereffectを使って何か創りたい。まだわかっていないことが多いから。
- 脳と心の違いって何か?本を参考にして自分なりにまとめてみる。
- 感情論と客観論の明確な分け方。

