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銘苅和輝/情報デザイン研究I

Call

Don't take a call....

66.jpg


Overview

Introduction / What is This

Background and Purpose


Concept

Output

Call - Trailer




Call


Member

Tools

Term

2021.04.08 - 2021.07.08

試作1

2021.4.20 - 2021.4.24

銘苅 和輝

『Nightcrawler』


『The Light』


試作2

2021.5.20 - 2021.5.26

銘苅和輝 & 榛葉 啓人

『Attack of the Killer Marbles』


Conclusion / Summary

Survey

Present Status

現代のハリウッド・ホラーの問題点

1.登場するキャラクターのIQが低い

2.予測可能なジャンプスケアによるマンネリ化した演出

3.グロテスクな描写が多すぎる、または少なすぎる作品が多い

4.高音の叫び声

5.登場人物に個性がない


Precedent


Lights Out

Grave Encounters

Technique / Technology

Project Management

Schedule

ToDo







worklog




2021.6.30


Call


CAST & STAFF

・銘苅和輝、榛葉啓人

STORY

“それは一本の電話から始まった…”

大学からの帰り道、電話ボックスの前を通り掛かった主人公。すると突如誰も居ないはずのボックスから着信のベルが鳴る…

ABOUT

・これまでの試作動画で使用したホラー 演出に加え、新しく"ループ表現"を活かしたホラー演出を取り入れてみました。





2021.6.24

まだ未完成ではありますが、一つの作品をそれぞれの作風、つまり二通りの演出で制作しています。



プロトタイプ2


ENTER


・一つ一つのアクションを様々な角度から撮影したカットを組み合わせ、王道のホラー映画的演出で構成してみました。



プロトタイプ1


ENTER


・定点カメラと"POV"(いわゆる手持ちカメラによる主観ショットのこと。)を融合させ演出してみました。

・「Point of View Shot」の略で、日本では「視点ショット」「主観ショット」などと訳され、カメラの視線と登場人物の視線を一致させるようなカメラワークで、よりリアリティのある映像を作り上げることができるため、フェイク・ドキュメンタリー、ホラー映画などでこの方式が取られている。




2021.6.17

カラーグレーディング(試作)


2021.6.10

2021.5.25

アニメーション



2021.5.24

先生方からのアドバイス

2021.5.22

場面の転換



2021.5.16

効果音、BGM


Oto Logic

2021.5.8

各自試作

2021.5.4

脚本


(作成中…)

シナリオリーグ

FILM BUYER



2021.5.3

試作品と完成品の比較



2021.4.21

どういう映像にしたいか

カラーグレーディング(仮)

スクリーンショット 2021-04-22 11.24.22.jpg

Memo



2021.4.12

Vimeoからの調査


WHISPER

Space Horror

PAGES

GUIDE

添付ファイル: file66.jpg 6件 [詳細] fileUntitled_1.16.5.jpg 11件 [詳細] fileUntitled_1.16.2.jpg 8件 [詳細] fileUntitled_1.16.1.jpg 9件 [詳細] filefilm_making.jpg 38件 [詳細] fileスクリーンショット 2021-04-22 11.24.22.jpg 52件 [詳細]
Last-modified: 2021-07-08 (木) 04:13:57