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二宮龍之輔/地域ブランド企画演習ⅡB のバックアップの現在との差分(No.1)


#author("2021-04-09T11:30:21+09:00;1970-01-01T18:00:00+09:00","default:member","member")
#author("2021-05-18T11:51:23+09:00","default:member","member")
*二宮龍之輔
&color(#000){&size(16){地域ブランド企画演習ⅡB};};

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RIGHT:釜堀 文孝 教授&br;金曜日 1〜2時間目&br;必修科目

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**'''Thema'''
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CENTER:&size(20){〜 大切な人に贈るモノ 〜};

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CENTER:このサイトの情報はトップシークレットです。
(全てコメントアウトしているだけなので、情報は記載しています。)
//**'''4th'''
//***これまでの振り返り
//-アイデア抽出
//--[[__写真集__>https://www.google.com/search?q=%E5%86%99%E7%9C%9F%E9%9B%86&rlz=1C5CHFA_enJP897JP897&oq=%E5%86%99%E7%9C%9F%E9%9B%86&aqs=chrome..69i57j0l7.2744j0j4&sourceid=chrome&ie=UTF-8]]
//-%%ぬいぐるみ%%
//-%%イラスト%%
//-%%マグカップ%%
//-%%コップ%%
//-%%お皿%%
//-%%タンブラー%%
//-%%カードケース%%
//&br;
//-アイデア展開
//--A4サイズ__30枚程度__の写真冊子を制作
//--自分が幼少のころの家族写真等を探しスキャン、写真集に組み込む
//--言葉やコピーを挟み込む
//--表紙、各ページ、裏表紙等のデザイン
//--YouTubeにて写真撮影当時の曲などを探し、QRコード化する
//--製本方法の考察
//製本しても開いた状態で飾ることができる点からリングノートによる製本を採用
//--保管用の箱のデザイン
//原型は既存のものを使用
//---桐製の箱
//はんだによる焼き込みでデザインが可能
//---紙製の箱
//Amazonで販売されている彩箱(いろどりばこ)は質感・サイズともにちょうど良いが、値段が高い。
//
//~
//***[[__中間発表の資料作成__>https://drive.google.com/drive/folders/1xxIL4gqvTehlrfbwFz0JECGZaYmwTmqo?usp=sharing]]
//-ターゲットのイメージマップ
//#image(地域BⅡB_.jpg)
//-表紙のデザイン案
//--製本方法+レイアウト
//#image(地域BⅡB_4.png)
//--レイアウト2
//#image(地域BⅡB_5.png)
//
//-ページのレイアウト案
//#image(地域BⅡB_7.png)
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//-リング案
//#image(地域BⅡB_3.png)
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//-箱の案
//--パターン1
//#image(地域BⅡB_1.png)
//--パターン2
//#image(地域BⅡB_2.png)
//
//-シチュエーション案
//#image(地域BⅡB_6.png)
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//~
//~
//**'''3rd'''
//***イメージマップ作り
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//***写真の分類分け
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//~
//~
//**'''2nd'''
//***イメージマップ作り
//
//***写真の分類分け
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//~
//~
//**'''1st'''
//***ターゲット
//-両親
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//***アイデア抽出
//-[[__写真集__>https://www.google.com/search?q=%E5%86%99%E7%9C%9F%E9%9B%86&rlz=1C5CHFA_enJP897JP897&oq=%E5%86%99%E7%9C%9F%E9%9B%86&aqs=chrome..69i57j0l7.2744j0j4&sourceid=chrome&ie=UTF-8]]
//-%%ぬいぐるみ%%
//-%%イラスト%%
//-%%マグカップ%%
//-%%コップ%%
//-%%お皿%%
//-%%タンブラー%%
//-%%カードケース%%
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//***動機
//第一に、この「写真集」を選んだのは、自分が昨年の9月ごろから写真に興味を持ち始めたことが発端である。
//また、実家に昔の写真が残っているものの、アルバムに納めるなどのことがされておらず、雑多に置かれているのが印象的であった。
//それらを加味したときに、昔の記憶を手軽に想起させてくれる写真はターゲットへの贈り物に最適であると考えた。
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//***アイデア展開
//-A4サイズ20枚程度の写真冊子を制作
//-自分が幼少のころの家族写真等を探しスキャン、写真集に組み込む
//-言葉やコピーを挟み込む
//-表紙、各ページ、裏表紙等のデザイン
//-YouTubeにて写真撮影当時の曲などを探し、QRコード化する
//
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