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柴田葉月/IdeaNote のバックアップ差分(No.4)


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*柴田 葉月  | &scale(70){IdeaNote};
''Social Design'' 2021
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**ソーシャルデザイン演習|2020.06.03
***1. リアル図書館の存在価値
-「場所」の確保ができる。
静かな場所、落ち着ける場所といった、物理的なものを提供できる部分がとても大きな価値であると考える。
-手で触れ、材質を感じることが出来る
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***2. バーチャル図書館のアイデア
VR空間で図書館を再現し、手に取りながら本を読める形をとる。
ここまでは、実際に図書館へ行くのと変わらない。
バーチャルならではの、リアルではできないことはないか?と考えた時、〝その場で、声を出して話し合いが出来れば〟と私は考えた。

もちろん、図書館では静かにするべきで、話していいスペースはあるものの、限られている。
だが、バーチャルならば本を読みながらその場、その瞬間で意見を交換することが可能になるのではないだろうか?

人の声が気になる、話したくない、という人はミュート設定等をできるようにすることで、叶えることができるのでは、と考えた。
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*5月17日 ソーシャルデザイン概論
**人間と他の生物との違い
-講義中にもあったが、”フィクション”をつかってコミュニケーションを取ろうとすること。
➡言語を使用して気持ちや状況を伝え合おうとすること
-あらゆる生物はホメオスタシスという性質を持って椅子が、人間はその逆の行動を起こし、それに適応していくことがあること。大抵の生物は適応できず滅んだりする。

**MEMO
-人類はホモサピエンスのみではなかったことを初めて知った。
-人と犬の共通点、白目がある(!)

**私の~情報源~
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*5月10日 ソーシャルデザイン概論
**私の考えるソーシャルデザインとは

分野にとらわれず、広く、
ヒト、コト、モノの様々な分野に向けたデザイン。
人や、社会に対しての全体に目を向けた発信を大事にするもの。
この学科では広い領域に対して学んでいくが、
自分の立ち位置を明確にして、
発信することを忘れないようにすることが大切だと感じる。


**ソーシャルデザインに関するリンク(外部)

***放課後NPO
https://npoafterschool.org/social-design/

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