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柴田葉月/IdeaNote のバックアップ(No.7)


柴田 葉月 | IdeaNote

Social Design 2021



ソーシャルデザイン演習|2021.06.24

1.初めに

SDGsの目標を見て、初めに思ったことは
一つ一つの規模が大きいな、というもの。
例えばこのあたり

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SDGs_10.png
SDGs_16.png

世界的に達成を目指しているのだから、
当たり前の話だけれど、
自分単位でできることはあるだろうか、と
悩む結果になりました。



2.具体的にできることって?

やがて大きな目標を達成するためには
もちろん小さなことから積み重ねる必要があります。

では先ほど挙げたような大きな目標を達成するために
今の私たちでもできることは?

私が出した答えはズバリ……

選挙に行こう……!

なのです。

え?、と思われた方も多いはず。
この選挙に行こうという提案も、
最終的にみんなに行ってほしい、というものです。

先ほど挙げた例なんかは特に自分たち個人で
どうしようもなかったりします。
しかし、それを叶えられる職業がありますよね?
そう、政治家の方々です。

その方々に自分たちの思いを託すべきではないでしょうか?

20代の国政選挙投票率は
令和一年30.96%と、とっても低いです。
リンク➡総務省より

私はこのままではいけない、とデータを見て尚更考えました……

            






ソーシャルデザイン演習|2020.06.03

1. リアル図書館の存在価値

2. バーチャル図書館のアイデア

VR空間で図書館を再現し、手に取りながら本を読める形をとる。
ここまでは、実際に図書館へ行くのと変わらない。
バーチャルならではの、リアルではできないことはないか?と考えた時、〝その場で、声を出して話し合いが出来れば〟と私は考えた。

もちろん、図書館では静かにするべきで、話していいスペースはあるものの、限られている。
だが、バーチャルならば本を読みながらその場、その瞬間で意見を交換することが可能になるのではないだろうか?

人の声が気になる、話したくない、という人はミュート設定等をできるようにすることで、叶えることができるのでは、と考えた。



5月17日 ソーシャルデザイン概論

人間と他の生物との違い

MEMO

私の~情報源~

5月10日 ソーシャルデザイン概論

私の考えるソーシャルデザインとは

分野にとらわれず、広く、
ヒト、コト、モノの様々な分野に向けたデザイン。
人や、社会に対しての全体に目を向けた発信を大事にするもの。
この学科では広い領域に対して学んでいくが、
自分の立ち位置を明確にして、
発信することを忘れないようにすることが大切だと感じる。

ソーシャルデザインに関するリンク(外部)