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研究室サイトの導入について のバックアップ(No.2)


研究室サイトの導入について

蔦木 新 先生、吉田 明日美 先生

お世話になっております。ソーシャルデザイン学科 井上(貢)です。
このページは、お二人の先生方へのサイト導入に関する説明ページです。

サイトのURLについて

はじめに

付記
現在の 学科サイトと新たな研究室サイトは同じサーバー上にあるため、一旦学科サイトにログインすると、ご自身のサイトへログインできなくなります。
 その場合、一旦ブラウザを終了させると学科サイトはログアウトすることになるので、その後は、ご自身のサイトにログインできるようになります(その逆のケースも同じです)。
 学科サイトと研究室サイトを同時に編集したい場合は、それぞれを別のブラウザ(Chrome と Edge など)でログインすると良いでしょう。


早めにご対応いただきたい事項

このように、どこかのサイトからリンクされることで、やがて Google検索でもヒットするようになります。

ご検討いただきたい事項

以下、急ぐものではございません。余裕のあるときにご検討下さい。

バックアップのお願い

PukiWikiというフリーソフトは非常に優秀で、これまで大きなトラブルはありませんが、これを動かしている大学のサーバー(vision.ip)は、VMWareという仮想マシン上のLinuxで動いていて、それ自体が壊れるとサイトが全滅します(かつて生命科学部のサイトでその事故が生じました)。

この場合、サイトの枠組み自体は、私の手元にあるものを復元すればいいのですが、新規に記載されたページの情報は復元できません。

つきましては、消えたら困るページ、継続的に利用できる講義内容のページ等につきましては、編集画面内の文字列を、そのままテキストファイルとしてバックアップ、また添付した画像を手元にも残すなど、データ消失への備えをご自身で行って下さいますようお願い申し上げます。


その他