AIを使ったWebサイト制作について
課題でやったこと
企画をまとめる(自分)
「Camera Roll to Vlog - 写真フォルダからはじめる動画編集」
- 概要
- Vlog(short動画)の作り方
- Adobe Premiere Proの使い方
- コンセプト
- 課題
- 動画では見ながらの作業がしづらい
- →自分のペースで学べる、文字ベースの解説にする
- 全体の進捗状況がわからず心が折れそうになる
- →どの段階まで進んでいるのか定期的に表示する
- 文字や画像だけではわかりづらい
- →適宜動画も挿入して説明する
- 初めてで何を準備すればいいかわからない
- →編集環境の設定や、素材撮りのポイントから紹介する
- そもそもPCに慣れていない
- →ショートカットも丁寧に記載する
- 他の解説動画などとの差別化
- →プレミアを使ってみたいという人をターゲットにする、自由度の高さを活かせる説明にする
- ターゲット
- いま写真フォルダに入ってる素材を使って、思い出をまとめてみたいと思っている人
- 初めてプレミアプロを触ってみたいと思っている人
- ペルソナ(仮)
黒木 葵 Kuroki Aoi
- 19歳、大学1年生、女性
- 宮崎県在住
- 自然が好き
- スマホでよく写真を撮る
- たまに旅行をする
- 行き当たりばったり
サイトマップや画面構成をまとめる(Gemini)
出力されたもの
⇓
「Camera Roll to Vlog」Webサイト画面構成案(ワイヤーフレーム設計)
1. 全体レイアウト構造
PCでの動画編集作業(Premiere Pro)と並行して閲覧されることを想定し、画面の現在地とサポート機能を常時表示できる「2カラム(左右分割)構造」を採用する。
- ヘッダー(共通):ナビゲーション・重要リンクの配置
- メインエリア(左側:画面幅の約70%):各レッスンの解説コンテンツ(時系列でスクロール)
- サイドバー(右側:画面幅の約30%):進捗管理、ナビゲーション、トラブルシューティング(追従型)
- フッター(共通):著作権表示、サイトマップリンク
2. 各エリアの詳細構成
① ヘッダーエリア(全ページ共通)
ユーザーが迷ったときや、特定のツールを探したいときにいつでもアクセスできる要素を配置。
- サイトロゴ / タイトル:「Camera Roll to Vlog - 写真フォルダからはじめる動画編集」
- 「いつでも見れるショートカット早見表」ボタン
- クリックするとポップアップ(モーダルウィンドウ)または別タブで、厳選ショートカット一覧が起動する。
- グローバルナビゲーション:HOME、お問い合わせ
② メインエリア(左側:コンテンツ表示部)
「文字ベースで自分のペースで学べる」を体現する、直感的で視覚的なレイアウト。
- レッスンの見出し(例:「2-2. タイムラインに写真を並べてみよう」)
- リード文:このレッスンで何ができるようになるかを1行で説明。
- ステップ式解説(テキスト + 画像・動画)
- 1. テキスト手順:専門用語を排した、短く簡潔な説明文。
- 2. 5秒ループ動画(GIF等):マウスポインタの動きやドラッグ&ドロップの操作だけを繰り返すミニ動画。
- 3. 補足用スクリーン画面:Premiere Proの実際の画面キャプチャ(注目箇所を赤枠で強調)。
- 4. 初心者向けキーボード・カード:文章内に「キーボードの C を押す」といった視覚的な装飾を配置。
- アレンジのヒント(コラム枠):プレミアならではの自由度を伝える、少し凝った演出の紹介。
- ページ移動ボタン:「◀ 前のレッスンへ」 / 「次のレッスンへ ▶」
③ 右サイドバーエリア(全ページ共通・スクロール追従型)
初心者の「心が折れる」のを防ぎ、現在地を常に迷わせないためのナビゲーション。
- 【最上部】進捗インジケーター(プログレスバー)
- 現在の全体の達成度をパーセンテージとメーターで視覚化(例:「現在:35%完了 [=======>---------]」)。
- 【中央部】追従型(スティッキー)コース目次
- 全6章のツリー構造を表示。
- 現在閲覧しているレッスンをハイライト(太字・カラー変更)し、完了したレッスンにはチェックマーク(✓)を付与。
- 【下部】困ったときのレスキュー(お悩み解決ショートカット)
- 初心者がパニックになりやすいトラブルへの直通リンク。
- 項目例:「画面が消えた!」「音が鳴らない!」「プレビューがカクつく!」
3. レスポンシブ(スマホ・タブレット対応)時の挙動
ターゲットがPC1台しか持っておらず、ブラウザの画面幅を狭くして「動画編集ソフトと横並び」に配置した場合、または「スマホでサイトを見ながらPCで作業する」場合を考慮した設計。
- 画面幅が狭くなった場合(タブレット・スマホサイズ):
- 右サイドバーは自動的に「画面最下部」に回り込む、もしくは「ハンバーガーメニュー(三本線ボタン)」の中に格納される。
- これにより、メインのテキスト解説が横潰れせず、十分な可読性を保てるようにする。
プロンプトを作る(ChatGPT)
コードを書く(Claude)
修正/ブラッシュアップ(ChatGPT)
DiscordのBotについて
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