LogoMark.png

金ヶ江光千瑠/情報デザイン研究I の変更点


#author("2026-07-16T12:00:07+09:00","default:member","member")
#author("2026-07-16T12:04:38+09:00","default:member","member")
*Movin' On
悩みやストレスと向き合うための自己探究サイト

#image(main_visual.png)

-''金ヶ江光千瑠''
-'''Keywords:自己探究, Webサイト, ブログ, マインドマップ'''
-[[WEBサイト>https://rurulia21.github.io/Movin-On/]]
-[[自己探究マップ>https://rurulia21.github.io/Movin-On/map.html]]
-[[作品概要>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k24as006_st_kyusan-u_ac_jp/IQAIBrnJQy9bSYS98ki_pzMvAUDTguBruGC1hf3v-10cras?e=gbuHk3]]
//-__[[相互評価シート>https://www.example.com]]__  ← ここからコメントをお願いします。

~

//***CONTENTS
//#contents2_1
//~


**概要
***これは何?
精神的ストレッサーによって活動意欲が失われてしまう人のための自己探究Webサイト
//&color(red){これは何か・・を簡潔に};
~

***背景と目的
//&color(red){プロジェクトの背景と目的};
精神的なストレスや重圧によって、身体が思うように動かなくなる状態(活動意欲の低下)が生じることがある。このような状態は、日常生活や社会生活に支障をきたす要因となり得る。近年では、このような問題を抱える人がSNS上でも多く見られ、自身も同様の問題に悩まされた経験がある。
本研究では、このような状態に陥った際の対処法や、未然に防ぐための考え方について、個人の経験や考えをもとに分析・整理し、同様の問題を抱える人に解決の一助となる提案をWebサイトという形で発信することを目的とする。
また、サイトの最後には閲覧者が自分自身の考え方や感情と向き合い、実際に行動へ移すきっかけとなるよう、「自己探究マップ」を制作・掲載し、自己分析を行える構成とした。

~

***コンセプト
//&color(red){基本的な考え方、枠組み、視点など};
・自己分析
・「読む」から「行動する」へ
~

***成果物の仕様
//&color(red){&small(成果物の形式・サイズ・時間尺等);};
-[[WEBサイト>https://rurulia21.github.io/Movin-On/]]
~

***制作ツール
//color(red){使用するツール|ハードウエア・ソフトウエア};
VisualStudioCode(HTML.CSS.JavaScript),Illustrator,ChatGPT5.6-Sol
VisualStudioCode(HTML.CSS.JavaScript),Illustrator,ChatGPT5.6-Sol,Firefly
~

***プロジェクトの期間
2026.06.04 - 2026.07.16
~

***まとめ
//&color(red){プロジェクトが完結したら「まとめ」を記載して下さい。};
本研究を通して、自分自身の悩みについて深く見つめ直し、その原因や考え方を整理・分析することができた。また、本サイトが同様の悩みを抱える人にとっても、自身の問題を見つめ直し、分析するきっかけとなることを期待している。
一方で、本サイトは筆者自身の経験や考え方を中心に構成したため、閲覧者に対して一方的な提案となってしまった点が課題である。今後は、さまざまな人の悩みや考え方を取り入れ、共通点や傾向を整理した上で、より多くの人が共感しやすい内容へ発展させる必要があると考える。
今後は、本研究を通して得られた考え方や分析結果を自身の生活にも生かすとともに、今回培ったWebサイトの構成力やデザイン力を今後の研究や作品制作にも活用していきたい。

~
~


**調査

***現状調査
//&color(red){プロジェクトのテーマに関わる社会の現状と問題の洗い出し};
・アドラー心理学(個人心理学)
人間の問題は、すべて対人関係上の問題である

→参考にするが、あくまでも個人の見解を述べる



~

***先行事例
//&color(red){プロジェクトのテーマに該当する先行事例の紹介、傾向分析など};
⬇︎WEBサイト
-[[朝の絶望感・動けない・起きられない問題はうつ病のサイン?考えられる病気・対処法を解説>https://wemeet.co.jp/blog/2691/]]
-[[「動けない」「動くのがつらい」本当の理由は?見逃しやすい病気・原因・今からできる対処法>https://anycure.jp/articles/40g5iigtp/]]
-[[ストレスが限界に達しているときのサインとは?見逃さず早めに受診を>https://stressmental.com/signs-when-stress-is-reaching-its-limits]]

→病気や障害について言及する記事が多い
→心療内科など医療機関関係のものが多く、ブログのような形の一般人の視点から意見を述べている記事が少ない
~
***技法・技術情報
//&color(red){プロジェクトの遂行に必要な技法・技術に関する調査};

~
~

**プロジェクト管理

***スケジュール
//&color(red){計画的な遂行のために、進行管理表を作成してリンクして下さい。};
~

***ToDo
//&color(red){やるべきこと(タスク)を箇条書きにします。};
//color(red){完了後は「%%取り消し線%%」あるいは「// コメントアウト」」};


//***NotToDo
//&color(red){やらないこと:何をするかではなく「何をしないか」を考える};
//&color(red){例:10人以上の会議には出ない。苦手なことは誰かに頼む・・};

~
~

#hr
CENTER:''進捗記録''
//&color(red){最新の情報を一番上に記載して下さい(古い記事が下へ沈む)。};
#hr
~
~
**2026.07.09
別ページに自己探究マップを作成
-機能
--メモ
--枝追加
--項目の削除

**2026.07.02
***別ページに自己探究マップを作成
自己探求マップ構図
#image(image_map.png)
-構成
--マインドマップ
--枝分かれしていくようにする

**2026.06.25
-HTMLとCSSの調整
-JavaScriptの導入
~
~

**2026.06.18
WEBサイトの枠組みの変更
→シングルページ形式に調整
→ブログっぽく
~
~

**2026.06.11
***企画書の仮制作
~
~

**2026.06.4
掲載内容の変更
-項目内容の変更
~
~

**2026.05.21
***コンセプトの見直し
中間報告を受けて👇
-共感してもらえるような構成にする
-自分に専門知識がない、また楽に閲覧してもらいたいという観点から病気や障害については取り扱わない、言及しない
~
~

**2026.05.14
※方針変更
マルチページ→シングルページに変更
~
~

**2026.05.07
***Webサイト仮制作
#image(website_test.png)
~
~

**2026.04.30
***サイトマップ(随時更新)
#image(0430_sitemap.png)
~
~

**2026.04.23
***テーマ詳細
動かない身体の動かし方(ストレスやフラストレーションの解消法)
***選定理由
-自分が抱えている課題の解決につながるテーマにしたい(自己分析)
***掲載内容
-悩みや倦怠感などによって活動意欲が失われた際の対処法
-ストレスやフラストレーションの発散法
-前提として悩みやストレスを抱えない対策
~
~

**2026.04.16
***テーマ選択(仮)
-動かない身体の動かし方(ストレスやフラストレーションの解消法)
--サイトor映像(もしくはどちらも)で制作
~
***調査
-[[アドラー心理学>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%BC%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6]]
~
~

**2026.04.09
***テーマ候補
-動かない身体の動かし方(ストレスやフラストレーションの解消法)
-SNSの現状 情報モラル・情報リテラシー
-音楽関連(テーマ未定)
-自己分析
-メディアのゴリ押しとその弊害
~

~