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馬場彩生/IdeaNote の変更点


#author("2026-06-25T14:19:09+09:00;2026-06-25T14:12:33+09:00","default:member","member")
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**見立て・転用
#image(pokke.jpg,center,80%)
#image(pokke.jpg,center,70%)
**トマソン物件
#image(14.jpg,center,80%)
#image(14.jpg,center,70%)
↑解決済みです6/25
#image(22.jpg,center,80%)
#image(22.jpg,center,70%)
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*妄想キャンパス
#image(rogo.png,center,50%)
**目的
「制作のために帰宅しなくてよい環境」を作る。
生活棟
内容

- 個室
- シャワー室
- 洗濯室
- 共同キッチン
-仮眠室
「学ぶ・暮らす・創るを一つに」
九州産業大学には、県外や遠方から通う学生も多い。
しかし長距離通学は、
-通学時間が長い
-アクシデントにより帰れない
-体力的負担が大きい
- 制作や部活後の帰宅が厳しい
などの問題がある。
一方、一人暮らしには、
-多額の費用(家賃・光熱費・生活費など)
-家事の時間
-病気の時に頼れる人がなかなかいない
のようなことがある。また、中にはアルバイト中心の生活になってしまう学生もいる。
大学生活を満喫する(勉強やサークルなど)には時間が必要だと考える。
そこで、
***「実家から通うことを基本としながら、必要な時だけ大学で過ごせる場所」

があればよいのではないかと考えた。

**提案

*SECOND KSU
***通学と一人暮らしの中間にある、学生のための“日帰り型セカンドハウス
#image(Image.jpg,center)

ここでは、
- 学ぶ
- 暮らす
- 創る
- 交流する
-休む
を一つの空間で行うことができる。
一般的な学生寮ではなく、
創作活動や学生生活を支えるための空間である。
**システム
予約はスマホ一つで行えるように計画している。
【料金】
-発案者、関連者は優遇
-1h/500円~(時間によって割引有り)
【アルバイト】
-時給1250~(深夜・早朝手当あり)
#image(apuri.jpg,center,70%)
**対象者
-大学から家が遠い
-制作で帰宅が遅くなる
-集中できる場所が少ない
-芸術系学生は荷物が多い
-空きコマを有効活用しづらい
-実家から通いたい気持ちもある
-家に虫が出て帰りたくない
-久しぶりに風呂(大きな浴場)に入りたい

**個室コンセプト
#image(kohitu.jpg,center,50%)

個室は「暮らす部屋」ではなく、

 “制作と休息を支える最小限空間”

として設計した。

ハンモックを採用することで、
短期滞在型の空間であることを表現している。

**この企画の特徴
 ① 学生寮ではない
一般的な寮ではなく、
「創作活動を支える生活空間」
である点が特徴。
 ② 芸術・デザイン系学生に合っている
芸術系学生は、
- 夜遅くまで制作する
- 荷物が多い
-集中できる環境が必要
という特徴がある。
そのため、
大学内に滞在できる場所があることで、
より活動しやすくなると考えた。

**考えられる効果
-電車やバスによる疲労を緩和できる
-擬似一人暮らしができる
-作業時間が増える
-人との交流の機会を得られる

***本当にこの施設の実設を希望。