松本龍太郎/情報デザイン研究I
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開始行:
*Bézier Curve
楽器音合成AIデモバージョン
#image(transient-image.jpg)
-''松本龍太郎''
-'''Keywords:AI, Music, Instruments, Virtual'''
-[[Interactive Python Notebookへのリンクはこちら>https://...
//-https://www.example.com
//-__[[相互評価シート>https://www.example.com]]__ ← ここ...
~
~
**概要
***これは何?
//&color(red){これは何か・・を簡潔に};
楽器音合成AIのデモバージョン。
~
***やりたいこと
楽譜を入力すると、その楽譜を演奏しているかのような楽器音...
+ブラウザに楽譜をD&D
+サーバー上で音を生成する
+生成音がDLできる
~
***背景
//&color(red){プロジェクトの背景と目的};
音=情報である。より良い音、情報を扱えるようになれば、音楽...
しかし、生演奏にはとてもコストがかかり、演奏者との繋がり...
~
***現状調査
//&color(red){プロジェクトのテーマに関わる社会の現状と問...
一般の利用者には理解しにくい専門用語や複雑な表現で満ちて...
利用者とってわかりやすく作成することが必要。
~
***先行事例
-[[Melisma>https://kagura-music.jp/melisma-top]]
-[[pythonで学ぶ音声合成 機械学習実践シリーズ>https://book...
-[[NEUTRINO>https://studio-neutrino.com/]]
~
***目的
人間の生演奏とコンピューターでの打ち込みの差を埋めること...
そのためのプロトタイプを作る。
~
***コンセプト
//&color(red){基本的な考え方、枠組み、視点など};
打ち込みで楽曲制作をしている人が生演奏に近い音を扱うこと...
自分の狙い通りに出せることが利点。
~
***打ち込みとの違い
通常打ち込みとは、録音した音をつぎはぎして本物っぽく聴か...
このAIは、人間の特徴を再現しほぼ0から作り出すため、より人...
~
//***どうすればできるのか
//楽譜と音を一緒に学習させます。
//その学習済みのAIを使って演奏データ(合成された楽器音)...
//#image(plan.jpg)
//~
***成果物の仕様
//&color(red){&small(成果物の形式・サイズ・時間尺等);};
-[[学習済みモデルへのリンクはこちら>https://github.com/ry...
--[[それを組み込んだInteractive Python Notebookへのリンク...
-学習の過程
#image(tensorflow.png)
~
***聴き比べ
[[オリジナルの音(org)と出力した音(tts)へのリンクはこ...
~
//***メンバー
//&color(red){共同プロジェクトの場合のみ|メンバーと役割...
//~
***制作ツール
//&color(red){使用するツール|ハードウエア・ソフトウエア};
-Python
-Logic Pro 11
~
***プロジェクトの期間
//&color(red){プロジェクトの期間|20XX.XX.XX - 20XX.XX.XX...
2024.04.09 - 2024.06.24
~
***まとめ
//&color(red){プロジェクトが完結したら「まとめ」を記載し...
''2年間かけて成果を出すため、そのプロトタイプ制作をしてい...
問題点も少々あるが、当初想定したゴール、学習させて音を出...
~
***今後の展望
-出力される合成音のクオリティを向上させる。
-生成した合成楽器音を使用できる範囲(ライセンス)を決める。
-今回の研究を伝えるため、webアプケーションの作成。
~
~
**調査
***現状調査
//&color(red){プロジェクトのテーマに関わる社会の現状と問...
-一般の利用者には理解しにくい専門用語や複雑な表現で満ちて...
-利用者とってわかりやすく作成することが必要。
~
***先行事例
//&color(red){プロジェクトのテーマに該当する先行事例の紹...
Melismaという楽器音合成AIがある。musicxml 形式の楽譜を入...
-[[Melisma>https://kagura-music.jp/melisma-top]]
--[[デモ音源>https://kagura-music.jp/melisma-inst-list]]
--[[製作者「中迫酒菜」X>https://x.com/nakazako]]
-pythonで学ぶ音声合成 機械学習実践シリーズ
--https://book.impress.co.jp/books/1120101073
-[[NEUTRINO>https://studio-neutrino.com/]]
~
***技法・技術情報
//&color(red){プロジェクトの遂行に必要な技法・技術に関す...
-Python
-Tacotron 2
~
~
**プロジェクト管理
***スケジュール
//&color(red){計画的な遂行のために、進行管理表を作成して...
-[[こちらをクリック>https://docs.google.com/spreadsheets/...
~
***ToDo
//&color(red){やるべきこと(タスク)を箇条書きにします。};
//&color(red){完了後は「%%取り消し線%%」あるいは「// コメ...
-データの正規化についての研究
-%%日本語 to Speech での実験%%
-サンプル数のを増やす
-水増しサンプルの作成
~
~
~
~
~
~
#hr
CENTER:''進捗記録''
//&color(red){最新の情報を一番上に記載して下さい(古い記...
#hr
~
~
**2024.07.09
MusicXML to Label についての調査をしていた。
NEUTRINOの変換結果を詳しく見たところ
-現在の音素
-前の音素とその属性
-無音区間(パウゼ)
-次の音素
-その他の記号(さらに詳細なコンテキスト情報)
という構造になっているようだ。
バイオリンなどの楽器の場合、アーティキュレーションやダイ...
~
**2024.07.02
MusicXML to Label についての調査をしていた。
深く読み込むことにする。
-[[【深入り解説】タイミング情報ファイル(.lab)って?>htt...
~
**2024.06.25
0から学習させなくても、シーケンサーでの音を不均一にするAI...
渡されたデータを改変して良いのか、改変して再配布して良い...
深く調査する必要がある。
~
**2024.06.18
音程が出た。
CENTER:合成音へのリンクはこちら
CENTER:[[2024_0612>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/...
CENTER:[[2024_0613>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/...
~
**2024.06.11
誤魔化した所が失敗の原因だったが、それを解決することで学...
サンプル数を増やすことで解決する問題が多いだろう。
~
**2024.06.04
進捗なし。体調を崩した。
AI学習も手こずっている。困るねえ。
~
**2024.05.28
RIGHT:中間発表
合成には成功したが、楽譜通りの出力ではなかった。
楽譜に歌詞を入力する必要があるようだ。そうしなければ学習...
CENTER:[[合成音へのリンクはこちら>https://ksumail-my.shar...
~
**2024.05.20
今までlabファイルを作る工程で戸惑っていたが、NEUTRINOが同...
使って良いかどうか不明なため、実際に公開する際は注意する...
~
**2024.05.14
発表の準備をした。
煮詰まってきたので、一旦寝かせることにする。
~
**2024.05.07
なし
~
**2024.04.30
-ロゴや名前があれば良い
-もう一度本を読み返してみる
-Tacotoronを一度日本語化していたが、そもそも日本語化する...
~
**2024.04.23
-日本語 to Speech での実験成功
~
**2024.04.16
-テンソルサイズを揃えられた!やったぜ!
-npyの正規化できた!やったぜ!
-テンソルサイズを揃えなければならない。なぜできないのか分...
~
**2024.04.09
-npyの正規化がうまくできない。沼にハマってしまった;;
~
~
~
終了行:
*Bézier Curve
楽器音合成AIデモバージョン
#image(transient-image.jpg)
-''松本龍太郎''
-'''Keywords:AI, Music, Instruments, Virtual'''
-[[Interactive Python Notebookへのリンクはこちら>https://...
//-https://www.example.com
//-__[[相互評価シート>https://www.example.com]]__ ← ここ...
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~
**概要
***これは何?
//&color(red){これは何か・・を簡潔に};
楽器音合成AIのデモバージョン。
~
***やりたいこと
楽譜を入力すると、その楽譜を演奏しているかのような楽器音...
+ブラウザに楽譜をD&D
+サーバー上で音を生成する
+生成音がDLできる
~
***背景
//&color(red){プロジェクトの背景と目的};
音=情報である。より良い音、情報を扱えるようになれば、音楽...
しかし、生演奏にはとてもコストがかかり、演奏者との繋がり...
~
***現状調査
//&color(red){プロジェクトのテーマに関わる社会の現状と問...
一般の利用者には理解しにくい専門用語や複雑な表現で満ちて...
利用者とってわかりやすく作成することが必要。
~
***先行事例
-[[Melisma>https://kagura-music.jp/melisma-top]]
-[[pythonで学ぶ音声合成 機械学習実践シリーズ>https://book...
-[[NEUTRINO>https://studio-neutrino.com/]]
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***目的
人間の生演奏とコンピューターでの打ち込みの差を埋めること...
そのためのプロトタイプを作る。
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***コンセプト
//&color(red){基本的な考え方、枠組み、視点など};
打ち込みで楽曲制作をしている人が生演奏に近い音を扱うこと...
自分の狙い通りに出せることが利点。
~
***打ち込みとの違い
通常打ち込みとは、録音した音をつぎはぎして本物っぽく聴か...
このAIは、人間の特徴を再現しほぼ0から作り出すため、より人...
~
//***どうすればできるのか
//楽譜と音を一緒に学習させます。
//その学習済みのAIを使って演奏データ(合成された楽器音)...
//#image(plan.jpg)
//~
***成果物の仕様
//&color(red){&small(成果物の形式・サイズ・時間尺等);};
-[[学習済みモデルへのリンクはこちら>https://github.com/ry...
--[[それを組み込んだInteractive Python Notebookへのリンク...
-学習の過程
#image(tensorflow.png)
~
***聴き比べ
[[オリジナルの音(org)と出力した音(tts)へのリンクはこ...
~
//***メンバー
//&color(red){共同プロジェクトの場合のみ|メンバーと役割...
//~
***制作ツール
//&color(red){使用するツール|ハードウエア・ソフトウエア};
-Python
-Logic Pro 11
~
***プロジェクトの期間
//&color(red){プロジェクトの期間|20XX.XX.XX - 20XX.XX.XX...
2024.04.09 - 2024.06.24
~
***まとめ
//&color(red){プロジェクトが完結したら「まとめ」を記載し...
''2年間かけて成果を出すため、そのプロトタイプ制作をしてい...
問題点も少々あるが、当初想定したゴール、学習させて音を出...
~
***今後の展望
-出力される合成音のクオリティを向上させる。
-生成した合成楽器音を使用できる範囲(ライセンス)を決める。
-今回の研究を伝えるため、webアプケーションの作成。
~
~
**調査
***現状調査
//&color(red){プロジェクトのテーマに関わる社会の現状と問...
-一般の利用者には理解しにくい専門用語や複雑な表現で満ちて...
-利用者とってわかりやすく作成することが必要。
~
***先行事例
//&color(red){プロジェクトのテーマに該当する先行事例の紹...
Melismaという楽器音合成AIがある。musicxml 形式の楽譜を入...
-[[Melisma>https://kagura-music.jp/melisma-top]]
--[[デモ音源>https://kagura-music.jp/melisma-inst-list]]
--[[製作者「中迫酒菜」X>https://x.com/nakazako]]
-pythonで学ぶ音声合成 機械学習実践シリーズ
--https://book.impress.co.jp/books/1120101073
-[[NEUTRINO>https://studio-neutrino.com/]]
~
***技法・技術情報
//&color(red){プロジェクトの遂行に必要な技法・技術に関す...
-Python
-Tacotron 2
~
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**プロジェクト管理
***スケジュール
//&color(red){計画的な遂行のために、進行管理表を作成して...
-[[こちらをクリック>https://docs.google.com/spreadsheets/...
~
***ToDo
//&color(red){やるべきこと(タスク)を箇条書きにします。};
//&color(red){完了後は「%%取り消し線%%」あるいは「// コメ...
-データの正規化についての研究
-%%日本語 to Speech での実験%%
-サンプル数のを増やす
-水増しサンプルの作成
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#hr
CENTER:''進捗記録''
//&color(red){最新の情報を一番上に記載して下さい(古い記...
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**2024.07.09
MusicXML to Label についての調査をしていた。
NEUTRINOの変換結果を詳しく見たところ
-現在の音素
-前の音素とその属性
-無音区間(パウゼ)
-次の音素
-その他の記号(さらに詳細なコンテキスト情報)
という構造になっているようだ。
バイオリンなどの楽器の場合、アーティキュレーションやダイ...
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**2024.07.02
MusicXML to Label についての調査をしていた。
深く読み込むことにする。
-[[【深入り解説】タイミング情報ファイル(.lab)って?>htt...
~
**2024.06.25
0から学習させなくても、シーケンサーでの音を不均一にするAI...
渡されたデータを改変して良いのか、改変して再配布して良い...
深く調査する必要がある。
~
**2024.06.18
音程が出た。
CENTER:合成音へのリンクはこちら
CENTER:[[2024_0612>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/...
CENTER:[[2024_0613>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/...
~
**2024.06.11
誤魔化した所が失敗の原因だったが、それを解決することで学...
サンプル数を増やすことで解決する問題が多いだろう。
~
**2024.06.04
進捗なし。体調を崩した。
AI学習も手こずっている。困るねえ。
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**2024.05.28
RIGHT:中間発表
合成には成功したが、楽譜通りの出力ではなかった。
楽譜に歌詞を入力する必要があるようだ。そうしなければ学習...
CENTER:[[合成音へのリンクはこちら>https://ksumail-my.shar...
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**2024.05.20
今までlabファイルを作る工程で戸惑っていたが、NEUTRINOが同...
使って良いかどうか不明なため、実際に公開する際は注意する...
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**2024.05.14
発表の準備をした。
煮詰まってきたので、一旦寝かせることにする。
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**2024.05.07
なし
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**2024.04.30
-ロゴや名前があれば良い
-もう一度本を読み返してみる
-Tacotoronを一度日本語化していたが、そもそも日本語化する...
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**2024.04.23
-日本語 to Speech での実験成功
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**2024.04.16
-テンソルサイズを揃えられた!やったぜ!
-npyの正規化できた!やったぜ!
-テンソルサイズを揃えなければならない。なぜできないのか分...
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**2024.04.09
-npyの正規化がうまくできない。沼にハマってしまった;;
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