#author("2026-05-08T13:59:21+09:00","default:member","member") #author("2026-05-12T09:02:25+09:00","default:member","member") *笑いの構造 〜漫才編〜 ~ #image(main.jpg) -''Miyazono Haru'' -'''Keywords:笑い, 漫才,芸人''' -https://www.example.com //-__[[相互評価シート>https://www.example.com]]__ ← ここからコメントをお願いします。 ~ //***CONTENTS //#contents2_1 //~ **概要 ***これは何? 老若男女問わず人気である”漫才” その漫才の掛け合いの中にある「ボケ」の数や秒数を通して笑いの構造を可視化するサイト //&color(red){これは何か・・を簡潔に}; ~ ***背景と目的 感覚で語られてきた漫才の“笑いのテクニック”をデータとして見える形にすることで漫才を好きな人、あまり詳しくない人にも最強のボケ間隔・間・ワードを知ってもらい、なぜ面白いのか理解してもらう //&color(red){プロジェクトの背景と目的}; ~ ***コンセプト 漫才を好きな人・そうでもない人にもわかりやすく伝えられ レトロで楽しく見れるようなサイト //&color(red){基本的な考え方、枠組み、視点など}; ~ ***成果物の仕様 webサイト //&color(red){&small(成果物の形式・サイズ・時間尺等);}; ~ ***制作ツール -HTML(webサイト) -Illustrator(ビジュアルデザイン) //&color(red){使用するツール|ハードウエア・ソフトウエア}; ~ ***プロジェクトの期間 2026.04.09 - 2026.07.16 //&color(red){プロジェクトの期間|20XX.XX.XX - 20XX.XX.XX }; ~ ***まとめ //&color(red){プロジェクトが完結したら「まとめ」を記載して下さい。}; ~ ~ **調査 ***現状調査 "M-1グランプリ"をはじめ"THE SECOND 〜漫才トーナメント〜"など漫才の賞レースや劇場にも人が増えてきており、幅広い世代に親しまれているが 間やテンポなどのテクニックの大事さに気づいてない人が多くいる //&color(red){プロジェクトのテーマに関わる社会の現状と問題の洗い出し}; ~ ***先行事例 -[[お笑い分析ラボ>https://ekata.tokyo]] -[[芸人・日本語学者、サンキュータツオに学ぶ漫才の構造分析講座〜前編〜>https://brutus.jp/post-60721/]] -[[芸人・日本語学者、サンキュータツオに学ぶ漫才の構造分析講座〜後編〜>https://brutus.jp/post-60756/]] -[[M-1の漫才をデータで可視化すると、ミルクボーイ優勝の要因が見えてきた>https://note.com/kfujita/n/na83a2d254c6f]] //&color(red){プロジェクトのテーマに該当する先行事例の紹介、傾向分析など}; ~ ***技法・技術情報 //&color(red){プロジェクトの遂行に必要な技法・技術に関する調査}; ~ ~ **プロジェクト管理 ***スケジュール -[[予定表>https://docs.google.com/spreadsheets/d/1lPmx7Y43oJ9XBnsNl0i9kqXrVrzhbKjOag40jM-8Rk8/edit?usp=sharing]] //&color(red){計画的な遂行のために、進行管理表を作成してリンクして下さい。}; ~ ***ToDo -準備 --テーマの決定 --研究対象の漫才師を選出 --メインビジュアルの決定 --ワイヤーフレームの作成 --サイトマップの作成 -研究 --研究対象の漫才動画の閲覧 --各ページの作成 //&color(red){やるべきこと(タスク)を箇条書きにします。}; //&color(red){完了後は「%%取り消し線%%」あるいは「// コメントアウト」」}; //***NotToDo //&color(red){やらないこと:何をするかではなく「何をしないか」を考える}; //&color(red){例:10人以上の会議には出ない。苦手なことは誰かに頼む・・}; ~ ~ #hr CENTER:''進捗記録'' //&color(red){最新の情報を一番上に記載して下さい(古い記事が下へ沈む)。}; #hr ~ ~ **2026.05.07 ~ ~ **2026.04.30 -「笑いの“構造”の可視化」ワイヤーフレーム ~ #image(wire.jpg) --メモ 時事漫才で触れた事件などはそのウィキペディアに飛べるようにリンクをつける 各ページごとに色を変え区別する その漫才師のキャッチフレーズを自分で付け、目にとめてもらうようにする ~ ~ **2026.04.23 -「笑いの“構造”の可視化」サイトマップ ~ #image(nin.png) -メインビジュアルの作成 -サイトマップの作成 --メモ 研究対象の漫才師の解説・漫才のタイトル・秒数・番組名・オンエア日などの情報も記入する その漫才の中のワードで印象に残ったのを記入し解説 ~ ~ **2026.04.16 ***進捗記録 -案1「笑いの“構造”の可視化」 漫才の掛け合いの中にある「ボケ」の数や秒数を通してwebサイト制作する --流れ 同じ尺の漫才の動画を見る 頭からボケまでの秒数、ボケまでの間隔を調べる 1ネタあたりの合計や平均を出す 最終的に研究対象の全組通して平均値を取り最強の「ボケ数・間隔」を出す --メモ 創世期・革命期・変革期・現代期の4項目で分けてボタンを押せばその項目に行けるようにする 知らない人向けに簡単な経歴を記入 公式で閲覧できる動画は貼ってみれるようにする ただの文字を羅列するネタ解説サイトとは一線を画すように秒数や間を意識する 間を表現するのは難しい ~ -案2「天才芸人の謎」 天才と言われている芸人に経歴を振り返って法則を見つけるwebサイト --流れ 概要にはどんな時代の流れなのか、「お笑い8周期説」などのお笑いに関する様々な説を書く 「ビートたけし』、「明石家さんま」などの人物ごとに分けて解説 他の芸人とどう一線を画す違うのかをわかりやすく解説 結果のページにはどのような共通点がるのかまとめる --メモ 経歴や笑いの手法を項目ごと分ける 過去の雑誌のインタビューの発言から思考を解説 詳しくない人にもわかるような内容にするために難しすぎる分析はしすぎない 紐解いても共通点が見つからない場合もある ~ -案3「90'sビーイング系ヒットの法則」 90年代にヒットしたビーイング系の曲の共通点を紐解くサイト --流れ 概要にはビーイングの経歴、現在の記入 ビーイング系の売上枚数をランキング形式にする 売れた曲の特徴(◯ビートなど)から紐解く 最後には研究結果とともにビーイング系でおすすめの曲を添付 --メモ -知らない世代に広めることができる -紐解くために音楽的知識をつける必要がある -wikiにも載っているため新たな情報を載せるのが難しい ~ ~ **2026.04.09 ***テーマの絞り込み -笑いの“構造”の可視化 漫才・トークのボケ・オチまでの秒数や数などを通してなぜ笑いが起こるのか可視化する -現在のコンプライアンスを可視化 どのくらいのレベルからダメなのか、許されるレベルのブラックジョークや過去と現在の言い換えや違いを可視化する -売れている芸人の謎 天才と呼ばれている芸人の理由を紐解いて見出せる法則を出す -ヒットの“法則 イントロの長さやサビまでの秒数からヒット曲の法則を紐解く -洋服ブランドまとめサイト 服のジャンル別に分けておすすめのブランドを紹介 -映画の色彩 シーン別でどのような色が多く使われているのか -youtubeとショート動画の謎 近年ショート動画が需要を得ているのにYoutubeの動画は長くなっているのかを時代背景などをヒントに可視化 -大喜利対策 近年のバラエティで多く使われている大喜利を初心者でもできるように対策する -場所別J-POP可視化 夏や冬、花火、夜景などに最適な曲を自らリストアップしどのような共通点があるか可視化 -音楽を聴く時の身体 音楽を聴いている時の身体の反応がどのようになっているのか感情などでジャンル分けして可視化 ~ ~ ***調査 -[[お笑い分析ラボ>https://ekata.tokyo]] -[[バカリズムが天才と呼ばれる6つの理由>https://donzu.net/bakarhythm-is-a-genius/]] -[[芸人・日本語学者、サンキュータツオに学ぶ漫才の構造分析講座〜前編〜>https://brutus.jp/post-60721/]] -[[芸人・日本語学者、サンキュータツオに学ぶ漫才の構造分析講座〜後編〜>https://brutus.jp/post-60756/]] -[[M-1の漫才をデータで可視化すると、ミルクボーイ優勝の要因が見えてきた>https://note.com/kfujita/n/na83a2d254c6f]] -[[うさぎでもわかる🐰データサイエンスで読み解く!平成vs令和ヒット曲の法則>https://note.com/taku_sid/n/nb5b72df087b6]] -[[【夜の歌】夜をテーマにした名曲。ナイトタイムに聴きたいJ-POP>https://www.ragnet.co.jp/night-songs]] ~ ~ ~