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高市遥/卒業研究 の変更点


#author("2026-05-22T16:21:51+09:00;2026-05-22T16:19:42+09:00","default:member","member")
#author("2026-05-22T16:22:18+09:00;2026-05-22T16:19:42+09:00","default:member","member")
*塗って完成、わたしだけのカレンダー
毎月を彩り、新しい気分で迎えるカレンダー
#image(ka01.jpg)
-''Haruka Takaichi''
-'''Keywords:calendar , coloring , drawing '''
//-https://www.example.com
//-__[[相互評価シート>https://www.example.com]]__  ← ここからコメントをお願いします。

~

//***CONTENTS
//#contents2_1
//~


**概要
***これは何?
//&color(red){これは何か・・を簡潔に};//
塗り絵とカレンダーを融合させ、自分で色を塗って完成させる参加型カレンダー
~

***背景と目的
//&color(red){プロジェクトの背景と目的};//
近年、スマートフォンの普及により、若い世代を中心に紙のカレンダーを使用する機会が減っており、予定管理や日付確認がデジタル化してきている。また、子どもにとってカレンダーを日常的に見る習慣はなかなかつきにくい。そこで、塗り絵とカレンダーを組み合わせることで、若い世代には紙ならではの楽しさや気分転換を提供し、子どもには楽しみながら日付を確認する習慣を身につけるきっかけを作ることを目的とする。
~

***コンセプト
//&color(red){基本的な考え方、枠組み、視点など};//
塗って、飾って、毎日見る
~

***成果物の仕様
//&color(red){&small(成果物の形式・サイズ・時間尺等);};//
Webサイト
名刺サイズ(55mm × 91mm)
卓上サイズ(182mm×128mm)
壁掛けサイズ(210mm × 297mm) 
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//***メンバー
//&color(red){共同プロジェクトの場合のみ|メンバーと役割分担を明記};//
~

***制作ツール
//&color(red){使用するツール|ハードウエア・ソフトウエア};//
Adobe illustrator 
Visual Studio Code
~

***プロジェクトの期間
//&color(red){プロジェクトの期間|20XX.XX.XX - 20XX.XX.XX };//
2026.04.10〜
~

***まとめ
//&color(red){プロジェクトが完結したら「まとめ」を記載して下さい。};//
~
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**調査

***現状調査
//&color(red){プロジェクトのテーマに関わる社会の現状と問題の洗い出し};//
-[[日にち感覚が身につくのは何歳から?>https://conobas.net/blog/education/13668/]]
6歳ごろから日にち、曜日感覚を理解し始める。
3歳ごろから数字に興味を持ち始める。←数字の感覚を持つことは、日にちの感覚を掴むための大切な一歩。
子供の日にち感覚を育む方法は、カレンダーを一緒に見ること
~

***先行事例
//&color(red){プロジェクトのテーマに該当する先行事例の紹介、傾向分析など};//
-[[塗り絵式カレンダー>https://www.lifehacker.jp/article/2501use-this-fill-in-the-bubble-calendar-to-track-workouts/]]
-[[ぬり絵となぞり数字でカレンダー作り>https://bambi-no.net/column/downloadprint/math/post_8698/#google_vignette]]
~

***技法・技術情報
//&color(red){プロジェクトの遂行に必要な技法・技術に関する調査};//
-[[カレンダーの種類!>https://www.kenbunsya.jp/commusapu/design/10583/]]

~
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**プロジェクト管理

***スケジュール
//&color(red){計画的な遂行のために、進行管理表を作成してリンクして下さい。};//
~

***ToDo
//&color(red){やるべきこと(タスク)を箇条書きにします。};//
//&color(red){完了後は「%%取り消し線%%」あるいは「// コメントアウト」」};//
%%カレンダーレイアウト候補%%
デザイン案の決定
2027・2028年度のカレンダー制作
Webサイト制作


//***NotToDo
//&color(red){やらないこと:何をするかではなく「何をしないか」を考える};
//&color(red){例:10人以上の会議には出ない。苦手なことは誰かに頼む・・};

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#hr
CENTER:''進捗記録''
//&color(red){最新の情報を一番上に記載して下さい(古い記事が下へ沈む)。};
//#hr
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**2026.05.22

~

**2026.05.15
キャラクター紹介
#image(cala.jpg,70%)
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**2026.05.08
卓上サイズ(182mm×128mm)→はがきサイズ(100mm × 148mm)
サイズを変更
-A4サイズを4等分するとはがきサイズなる

キャラクターのコンセプト
①ロボット
名前:ロボた
作られて30日🤖
すぐるくんの親友。好奇心旺盛で元気いっぱい。いろんなことに興味津々。

②男の子
名前:すぐるくん👦🏻
年齢:5歳
ロボたの親友。とても物知り。優しくて友達思い。この世界のことをロボたに教えている。
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**2026.05.01
メインビジュアル(仮)
#image(ka01.jpg,60%)
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**2026.04.27
-[[自作カレンダー>https://drive.google.com/file/d/1z4WYFYrDEofymDj_iMJNZk27VdVTfcvn/view]]
↑前回2026年版を制作したので、今回は2027年・2028年版を制作する。
英語表記で制作しているので、ひらがなか漢字表記に変更する。
#image(ka.jpg,80%)
↑カレンダーデザイン案(縦3案・横2案)
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**2026.04.24
***調査
大人も子供も楽しめる難易度のカレンダー
↪︎・塗り方に正解がない(自由度が高め)
 ・遊び要素を入れる
 ・太い線、細い線が混じっている
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***コンセプト案
-ターゲット
--親子+若い世代

-サイズ展開
--名刺サイズ(55mm × 91mm)
--卓上サイズ(182mm×128mm)
--壁掛けサイズ(210mm × 297mm)
↑印刷しやすい基準サイズとする
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**2026.04.17
-ミニカレンダーを大きく印刷してみた
|32|2|32|2|32|c
|#image(nu01.jpg)| |#image(nu02.jpg)| |#image(nu03.jpg)|
#settableborder(none)
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***調査
-塗り絵の効果(子供の場合)
--運筆力が高まる
↪︎運筆力...鉛筆をうまく動かす技術のこと
--色彩感覚が養われる
--集中力が上がる
--創造力が上がる

-塗り絵の効果(大人の場合)
--脳の活性化
--ストレス解消
--色彩感覚の向上
~

**2026.04.10
***テーマ案
-手作りカレンダー
-ミニカレンダー
-塗り絵カレンダー
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***調査
-[[カレンダー手作り(Pinterest)>https://pin.it/3SOC1JyEE]]
-[[オリジナルカレンダーのメリットと制作について>https://www.presstalk-direct.jp/column018.html]]
-[[塗り絵で得られる様々な効果>https://www.889100.com/column/column148.html]]
-[[塗り絵の5つのメリット>https://www.carandache.com/jp/ja/the-benefits-of-coloring-for-adults-and-children]]
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