
伊藤 早紀
情報デザイン演習IIIB
課題2 経路案内
進捗記録
#11:2025.12.04
相互評価
- 企画
- 分岐という演出がある
- 最短と楽に行けるルートで分岐していて良いと思った
- 撮影
- ジンバル操作が下手すぎてかなり揺れてる
- 普通の状態から広角にするときよりなめらかにできると良いと思った
- 編集
- カット編集が馴染んでいない
- 分岐をするので分岐する場所からの移行がスムーズになると良いと思った
#10:2025.11.27
試作
#09:2025.11.20
企画
- ストーリーボード
- 字コンテ
- 1:九産大前駅からスタート
- 2:北門からまっすぐ進む
- 3:中央会館前で分かれ道(坂道ルート)
- 4:2号館まで進む
- 5:2号館前で分かれ道(エレベーターか階段か)※動画はエレベータールートのみ
- 6:到着
- 7:施設紹介
- 概要
- 背景
- 目的
- コンセプト
- 自分にあったルートが知れる
- 見やすい・分かりやすい・シンプルながらも演出を凝らす
先行事例の調査
#08:2025.11.13
現状調査:現場の状況
先行事例の調査
課題1 VI計画
概要
現状
- テラス席もあるカフェテリア空間
- 店名のフォントがシンプルで万人ウケする
- 利用者が理工学部の学生が主
- メニューが他の食堂にないものが多い
- 93番目の利用者は無料になる
課題
- 快適ゆえに長居する人が多く、回転率が低い
- メニューが文字のみでイメージがしにくい
目的
- 一般の人も利用したくなる、分かりやすく親しみやすい環境をデザイン
- 他の食堂にはない個性を発揮する
コンセプト
- 親しみやすさとオシャレ感をアピールできるデザイン
- 他の食堂にはない要素を推していく
成果物の仕様
- シンボルマーク / ロゴタイプ
- モーションロゴ
- VIマニュアル
制作期間
まとめ
- 外装や提供される料理から着想を得た色彩や個性を表現できるように意識した。
- アニメーションの尺が数秒と限られていたため、モーションの緩急を意識し、限られた動きの中でも印象的な展開になるよう工夫した。特に、動きの速さや間の取り方によって映像のリズムや雰囲気が大きく変わることを実感した。
- 食事の雰囲気や人の動き、空間の印象など、多様な要素の中からどこに焦点を当てるかを検討する過程で、表現の幅の広さと難しさを学んだ。
進捗記録
#06:2025.10.23
モーションロゴ
#05:2025.10.16
VIマニュアル
#04:2025.10.09
字コンテ
- 横から鉄板が流れてくる
- 焼ける音がする
- 字が焼き上がる?(飛び出す)
- 効果音をつける、余韻
ストーリーボード
#03:2025.10.02
サイトの整理
先行事例の調査:VIマニュアル
作図
#02:2025.09.25
概要の整理
- 現状
- テラス席もあるカフェテリア空間
- 店名のフォントがシンプルで万人ウケする
- 利用者が理工学部の学生が主
- メニューが他の食堂にないものが多い
- 93番目の利用者は無料になる
- 課題
- 快適ゆえに長居する人が多く、回転率が低い
- メニューが文字のみでイメージがしにくい
- 目的
- 一般の人も利用したくなる、分かりやすく親しみやすい環境をデザイン
- 他の食堂にはない個性を発揮する
- コンセプト
- 親しみやすさとオシャレ感をアピールできるデザイン
- 他の食堂にはない要素を推していく
アイデアスケッチ
現状調査:記録写真
対象店舗
#01:2025.09.18
VIに関する基本情報
モーションロゴの事例
モーションロゴの制作方法
先行事例の調査:WEB・文献調査
現状調査:学食の現在の様子
- 店舗の概要
CLUB HOUSE
- 8号館1階、カフェテリア形式のランチのほか、ティータイムの利用も可能。豊富なメニューがある、93番目の人は無料
- VIに関する良い点
- VIに関する改善点