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柴田葉月/IdeaNote のバックアップソース(No.7)

#author("2021-06-21T12:54:09+09:00","default:member","member")
*柴田 葉月  | &scale(70){IdeaNote};
''Social Design'' 2021
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**ソーシャルデザイン演習|2021.06.24
 
***1.初めに
SDGsの目標を見て、初めに思ったことは
一つ一つの規模が大きいな、というもの。
例えばこのあたり
#image(Files/SDGs_3.png ,left, 12% )
#image(Files/SDGs_10.png , ,12% )
#image(Files/SDGs_16.png , , 12% )

世界的に達成を目指しているのだから、
当たり前の話だけれど、
自分単位でできることはあるだろうか、と
悩む結果になりました。
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***2.具体的にできることって?
やがて大きな目標を達成するためには
もちろん小さなことから積み重ねる必要があります。

では先ほど挙げたような大きな目標を達成するために
今の私たちでもできることは?

私が出した答えはズバリ……

 選挙に行こう……!

なのです。

え?、と思われた方も多いはず。
この選挙に行こうという提案も、
最終的にみんなに行ってほしい、というものです。

先ほど挙げた例なんかは特に自分たち個人で
どうしようもなかったりします。
しかし、それを叶えられる職業がありますよね?
そう、政治家の方々です。

その方々に自分たちの思いを託すべきではないでしょうか?

20代の国政選挙投票率は
令和一年30.96%と、とっても低いです。
リンク➡[[総務省より>https://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/news/sonota/nendaibetu/]]


私はこのままではいけない、とデータを見て尚更考えました……

            
 

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//#image(Files/SDGs_01.png , left, 12% )
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**ソーシャルデザイン演習|2020.06.03
***1. リアル図書館の存在価値
-「場所」の確保ができる。
静かな場所、落ち着ける場所といった、物理的なものを提供できる部分がとても大きな価値であると考える。
-手で触れ、材質を感じることが出来る
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***2. バーチャル図書館のアイデア
VR空間で図書館を再現し、手に取りながら本を読める形をとる。
ここまでは、実際に図書館へ行くのと変わらない。
バーチャルならではの、リアルではできないことはないか?と考えた時、〝その場で、声を出して話し合いが出来れば〟と私は考えた。

もちろん、図書館では静かにするべきで、話していいスペースはあるものの、限られている。
だが、バーチャルならば本を読みながらその場、その瞬間で意見を交換することが可能になるのではないだろうか?

人の声が気になる、話したくない、という人はミュート設定等をできるようにすることで、叶えることができるのでは、と考えた。
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**5月17日 ソーシャルデザイン概論
***人間と他の生物との違い
-講義中にもあったが、”フィクション”をつかってコミュニケーションを取ろうとすること。
➡言語を使用して気持ちや状況を伝え合おうとすること
-あらゆる生物はホメオスタシスという性質を持って椅子が、人間はその逆の行動を起こし、それに適応していくことがあること。大抵の生物は適応できず滅んだりする。
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***MEMO
-人類はホモサピエンスのみではなかったことを初めて知った。
-人と犬の共通点、白目がある(!)
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***私の~情報源~
-[[YouTube>https://www.youtube.com]]
-[[Twitter>https://www.twitter.com]]
-[[Pinterest>https://www.pinterest.com]]
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**5月10日 ソーシャルデザイン概論
***私の考えるソーシャルデザインとは

分野にとらわれず、広く、
ヒト、コト、モノの様々な分野に向けたデザイン。
人や、社会に対しての全体に目を向けた発信を大事にするもの。
この学科では広い領域に対して学んでいくが、
自分の立ち位置を明確にして、
発信することを忘れないようにすることが大切だと感じる。
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***ソーシャルデザインに関するリンク(外部)
-放課後NPO
https://npoafterschool.org/social-design/

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