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柴田葉月/IdeaNote のバックアップ(No.9)


柴田 葉月 | IdeaNote

Social Design 2021



ソーシャルデザイン演習|2021.06.24

1.初めに



掲げられている目標は世界規模で達成を目指しているので
個人ではなかなか叶えるのも難しいものもあると感じました。


例えばこのあたり

SDGs_03.png
SDGs_10.png
SDGs_16.png



このような目標を達成へもっていくには
もう少し私たちが政治に関心を持つ必要があると考えます。


20代の国政選挙投票率は
令和一年30.96%と、低いこともあり、
もう少し関心をもてるとかわるかな、と思います。
リンク➡総務省より



2.私の挑戦する目標

私のこの目標についてです。

SDGs_12.png



芸術学部の皆さんはクリエイター志望の方が多いと思います。
生産者側ですね。
作る責任に対してはこれからたくさん学ぶ機会があるので
積極的に学習を進めていこうと思います。

3.具体的にできることって?

さて、具体的な提案ですが私は

不要なものを作品に作り替える!


…という簡単で、難しいような提案です。


これまでの授業の中で、捨てられるはずだったものに
価値を見出して販売する、というものがありました。
EX)モフモフスキー


同じように、捨てられるはずだったものから
アートの可能性を見出してみませんか?



こちらはすでにその活動をされている方の動画です。
サイトはこちら


ごみを利用して、また飾ってもらえることで
作る責任、使う責任をはたせるんじゃないかな?と思います!






ソーシャルデザイン演習|2020.06.03

1. リアル図書館の存在価値

2. バーチャル図書館のアイデア

VR空間で図書館を再現し、手に取りながら本を読める形をとる。
ここまでは、実際に図書館へ行くのと変わらない。
バーチャルならではの、リアルではできないことはないか?と考えた時、〝その場で、声を出して話し合いが出来れば〟と私は考えた。

もちろん、図書館では静かにするべきで、話していいスペースはあるものの、限られている。
だが、バーチャルならば本を読みながらその場、その瞬間で意見を交換することが可能になるのではないだろうか?

人の声が気になる、話したくない、という人はミュート設定等をできるようにすることで、叶えることができるのでは、と考えた。



5月17日 ソーシャルデザイン概論

人間と他の生物との違い

MEMO

私の~情報源~

5月10日 ソーシャルデザイン概論

私の考えるソーシャルデザインとは

分野にとらわれず、広く、
ヒト、コト、モノの様々な分野に向けたデザイン。
人や、社会に対しての全体に目を向けた発信を大事にするもの。
この学科では広い領域に対して学んでいくが、
自分の立ち位置を明確にして、
発信することを忘れないようにすることが大切だと感じる。

ソーシャルデザインに関するリンク(外部)