Place of belonging
Webサイトにおける「滞在の心地よさ」の要素発見と「居場所」としての活用方法の研究
概要
これは何?
背景と目的
コンセプト
成果物の仕様
制作ツール
プロジェクトの期間
期間|2026.04.06 - 2027.XX.XX
まとめ
調査
現状調査
先行事例
- かくれてしまえばいいのです
生きるのがしんどいと感じている若者向けのWeb空間。
匿名・無料で24時間いつでも利用することが可能。
技法・技術情報
プロジェクト管理
スケジュール
ToDo
前期
- スケジュール決め
- 調査
- 調査内容決定
- スプレットシート作成
- 調査項目記入
- 調査記録整理
- 調査結果まとめ
- 調査報告
- 調査記録整理
- レポート作成
- サイト整理
- 報告内容まとめ
- 概要決め
後期
- WEBサイト制作
- サイトマップ作成
- ワイヤーフレーム作成
- 掲載内容検討・整理
- サイト構築
- 報告書
進捗記録
2026.05.01
今週の作業
調査方法について
- サイトに訪れる対象人物が少ない > 限られた人に向けたサイト
- 項目を見直し
- 新しい項目が出てこなくなったら目安
- キーワード
- 仮想空間
- 「今ここにいる」と感じる
- 自分がその中(サイト)に現れる
- 閲覧数が表示されるなど他者の存在を感じる(間接的に)
- まとめサイトや受賞作品から探す
2026.04.24
先行調査|調査
気づき|調査
- 居場所を感じないサイト
- 消費(情報を買う・見る)のためのサイト
- サイトに訪れる対象人物が少ない(特定のユーザーのみ需要がある)
- 居場所を感じるサイト
- ユーザーが何かを選択したり、体験したりできるコンテンツがある
調査方法について
タイトル案|概要
- 「居場所」英語
- Place to be
- Place of belonging
- Place where I belong
2026.04.17
調査キーワード|調査
キーワードをもとに調査するWEBサイトを絞っていく。
居場所の種類|概要
- 一時避難的な場所
- 定期的に訪れる場所
- 長時間滞在できる場所
- 個人的居場所(他者との交流なし)
- 社会的居場所(他者との交流あり)
現状調査|調査
2026.04.10
研究計画
- 内容
WEBサイトを単なる「情報媒体」としてだけでなく「誰もが訪れることのできる居場所」として捉えるための調査を行う。前学期では、WEBサイトを「居場所」と定義した際、そこで得られる「滞在の心地よさ」を形成する視覚的要素は何か、先行事例を調査する。調査結果・考察をもとに、どのような情報配置やデザインを施すことで「居場所」として活用できるのかを考え、制作するテーマやコンテンツを決定する。後学期では、WEBサイトが「居場所」として活用可能か実際に制作を行う。
研究概要
- サブタイトル
Webサイトにおける「滞在の心地よさ」の関係要素と「居場所」としての活用方法の研究
WEBサイト調査シート
2026.04.06
研究課題名
- Webサイトにおける「滞在の心地よさ」の関係要素と「居場所」としての活用方法の研究
研究内容
- Webサイトを単なる「情報媒体」としてだけでなく、「誰もが訪れることのできる居場所」として捉えるための調査
- Webサイトを「居場所」と定義した際、そこで得られる「滞在の心地よさ」を形成する視覚的要素は何か