コーヒーと過ごす穏やかな時間
メインビジュアル、あるいは
プロジェクトの最新の状態を視覚的に掲載
コーヒーについて、初心者や触れてみたいと思っている人に向けたガイド本
コーヒーの楽しさを伝える、堅苦しさやとっつきにくさを払拭する
コーヒーを淹れる数十分の間だけスマホを手放すことで、SNS依存の解消の為の一歩とする
写真やイラストを通してコーヒーの魅力を発信する
印刷物、本
Illustrator,Photshop
2026.04.17 - 2027.01.08
ガンチャート
印刷方法を探す(委託会社、本の形)
構成
QRコードを載せるのが現実的
すでに動画付きのものがあったので参考にさせてもらう
難しそうなことが書いてありそうな表紙やタイトルのものが多いが、誰にでもわかりやすいように作られているものも複数存在する
写真よりもイラスト表紙の方がとっつきやすい印象
フォントは丸みを帯びたものが良さそう
白や黒よりも赤やオレンジなどの暖色を使った方が優しく教えてもらえそうな印象がある
難しい言葉は使わない 至高、最高、事典、図鑑、教養、基礎知識
親しみがある簡単な言葉 一年生、教科書、授業、楽しい
英語 硬い印象を与えるかもしれないが、フォント次第で柔らかくできそう
ー以下、基本のガイド本の構成ー
年代別コーヒー好きの割合
20代 55%
30代 64%
40代 77%
50代 75%
60代 80%
60代と比べて少ないが、想像よりも20代の割合が多かった
しかし、コーヒーを選ぶ基準において、20代30代が飲みやすさの次に最も重視していたのは値段だった
味よりもコスパを求めている傾向にある
参考
https://www.cross-m.co.jp/report/trend-eye/20230426coffee
https://foodmedia.tenpos.com/knowledge/55317/
若者は気軽に体験できる楽しさを求めている
↑
本に体験要素を組み込む(この本ならではの強みになる可能性)
若者はエナドリやタピオカドリンク、ハーブティーにスムージーなどの映え重視のものに興味を示す
↑
ラテアートやオレグラッセなどを紹介