MainTitle
SubTitle ・・・・・・・・・・・・・・・・
メインビジュアル、あるいは
プロジェクトの最新の状態を視覚的に掲載
- Ochi Karin
- 'Keywords:人, 関わり, 温度
概要
これは何?
位置情報を活用して意見の多様性を集める相談アプリ
背景と目的
近年のSNSでは、
コンセプト
成果物の仕様
制作ツール
Adobe Illustrator、Aftereffect、XD
プロジェクトの期間
2026.04.09 - 2026.07.16
まとめ
調査
現状調査
先行事例
技法・技術情報
プロジェクト管理
スケジュール
ToDo
- メインビジュアル決定
- タイトル決定
- サブタイトル決定
- 通信状況Zoom入れるか確認
- 3分間でどこまで話せるか確認
進捗記録
2026.04.30
中間発表に向けて
2026.04.23
ToDo
- メインビジュアル作成
- 提案コンテンツをどこで配信するのかの決定
- タイトル・サブタイトル決定
考察・Memo
- 納得と解決について
- 納得(Solution)
- 解決(Satisfaction)
人が納得するためには人の意見や関わりが必要だと思う。
必ず答えがある、解決までの道はAIに任せることが現代では合理的だと思う。
自分や他者との関わりで自分なりに落とし所を見つけることが納得だと思う。
この提案が自分(相談者)が納得するための介助として機能するようにしたい
そのために温度がある「人」同士が集まるコミュニティにしたい
- AI→機械的、多くの中からの最適解なので温度的には冷たい(個人的意見)
- 相談者の起点をどうやってシステムで解決するのか(2拠点を行き来している人はどうするの?)
- あらゆるイレギュラー
- 位置情報を提供することでお悩み相談以外にもどんなメリットがあるか
- 温度の話と、この研究の話が飛躍している
2026.04.16
3案に絞り込み
- 1.架空のお悩み相談アプリのデザイン
- 2.自分の名前をロゴで作ってみる
- 3.SNS運用「バズる」って何?
研究テーマメモ
- 1.インターネットの構造として困っている人とその問題に強い関心がある人が集まりやすい。→実際周りのみんなはどうしてるの?
心理学でいうところのサンプリングバイアス(Sampling Bias)
実際の距離で悩みを集計できる、質問と回答ができる質問アプリサービスのアイコン、PR動画、app storeのようなダウンロードページの作成(位置情報を活かしたSNS)
- 位置情報を取得することでのリスク
①個人特定のリスク(自宅の特定・行動パターン)
②セキュリティのリスク
③法的・コンプライアンスのリスク
- AIよりも人に相談したいと思うのはなんで?
AIにも共感・受容はできるがあくまでも膨大なデータから最適だと計算された返事。
経験則や思いもしないところからアプローチをかけ、解決することができるのは人間だと思う。
ネットの一般論ではない意見の収集がしたい。
- 誰と誰をネットで交流させたいのか
自分のコミュニティやネットの世界で生まれている一般論に息苦しさを感じている人
人とのコミュニケーションで生まれる温度を大切にしたい。
- 距離で絞ってしまうと余計にバイアスがかかるリスク
自分の位置情報から遠いところを指定できるようにする、(自分から半径50km以外全部の土地に質問など)
- 大学内以外でどんな質問が想定できるのか
- 子育ての悩み
- ビジネス・地域の意見収集
- リアルタイムで起きる日常の素朴な疑問
- 2.自分の名前だけでは作品が少ないため、元々ある言語を自分の言語に再定義、グラフィック的な要素を足していく
- 3.「バズる」の基準を明確にしなければならない
(例:万バズ)
どんな動画がバズっているのか、#の勢い(件数の増加)などを調査し、結果をもとに実際にアカウントを開設し「バズる」のか検証
2026.04.09
研究テーマ案
- 架空のお悩み相談のアプリデザイン
- 自分の名前をロゴで作る(タイポグラフィー)
- SNS運用「バズる」動画ってどんな動画?
- Web絵本制作
- 企業のロゴマークに込められた意味を考察する
- セルフネグレクトについて
- 架空の商品を1からプロデュース
- 作品の温度に関する考察(+温度との向き合いかた)
- 綺麗な日本語(音楽の歌詞)をグラフィックで可視化する
参考事例