#author("2026-05-08T16:07:38+09:00","default:member","member") #author("2026-05-08T16:10:52+09:00","default:member","member") *アンビグラムハクブツカン 見て、触って楽しめるアンビグラム展 #image(Museum.jpg) -''安藤貴仁'' -''Keywords:Ambigram, Web'' -[[webサイト>https://andotakahito.github.io/ambigram/]] -__[[アンビグラムで作ってほしい単語>https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScL_nhrFcnGq5mcwZjh5v663VkxdiXq-Fwgn1CsNW8IlGADHQ/viewform?usp=dialog]]__ ← 面白そうな単語の組み合わせがあればここからお願いします。 -__[[アンビグラムで作ってほしい単語>https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScL_nhrFcnGq5mcwZjh5v663VkxdiXq-Fwgn1CsNW8IlGADHQ/viewform?usp=dialog]]__ ← 面白そうな単語の組み合わせがあればここからお願いします。類義語でも対義語でも造語でも大丈夫です! ~ //***CONTENTS //#contents2_1 //~ **概要 ***これは何? 「アンビグラム」の魅力をWebサイトと実際に手で回して理解できる制作。 ~ ***背景と目的 近年、印象に残るデザインが溢れており、普通のフォントだと強い印象を残すことが難しいという課題がある。そこで強い印象を与えることができる「アンビグラム」を展示しようと考えた。 しかしアンビグラムは印象を残すことはできるが、慣れていないとなんて書いてあるか読み取ることが難しい点と認知度が極めて低い点が現状の課題点である。 本研究では、「認知度が低い」点と「理解するのが難しい」点に着目し、アンビグラムという少々変わったデザインをしっかりと知ってもらうことが目的である。 ~ ***コンセプト 「見て、触って楽しめるアンビグラム展」をメインテーマとして、アンビグラムを理解、認知してもらうために、画角を固定した状態で展示するのではなく、実際に動いたり、手で回したりして、発想の転換を楽しめる展示を目指す。 -ウェブ上でどのように動かしたらいいかを説明を添えて伝える -実際にアンビグラムを手で回転できるように展示する ~ &image(image1.jpg,50%);&image(image2(menu).jpg,50%); ~ ***成果物の仕様 -Web -作品の展示 ~ ***制作ツール -Illustrator -アイビスペイント -Visual Studio Code ~ ***プロジェクトの期間 プロジェクトの期間|2026.4.10 - 2026.12.4 ~ ***まとめ //&color(red){プロジェクトが完結したら「まとめ」を記載して下さい。}; ~ ~ **調査 ***現状調査 -[[アンビグラム制作1>https://note.com/kasakasaumbrella/n/n37211b7ddff0]] -[[Σ | POTEFU >https://potofu.me/sigma]] -[[ 挑戦 / 戦場 >https://withnews.jp/article/f0180101006qq000000000000000w00o10101qq000016526a]] ~ ***先行事例 -[[Σさん作品集>https://posfie.com/@912_sigma/p/y34HMm5]] ~ ***技法・技術情報 Illustrator HTML,CSS,JavaScript ~ ~ **プロジェクト管理 ***スケジュール //&color(red){計画的な遂行のために、進行管理表を作成してリンクして下さい。}; ~ ***ToDo -新規サイトを構築し、デザインを明るくする -過去に制作したサイトがpc版にしか対応していないためスマホ版も制作する -とにかく新規アンビグラムの制作 -アンビグラムの歴史をまとめたページを作る(未定) -手で触れる用のアンビグラムを、実際にプリントアウトし大きさを調整する //&color(red){やるべきこと(タスク)を箇条書きにします。}; //&color(red){完了後は「%%取り消し線%%」あるいは「// コメントアウト」」}; //***NotToDo //&color(red){やらないこと:何をするかではなく「何をしないか」を考える}; //&color(red){例:10人以上の会議には出ない。苦手なことは誰かに頼む・・}; ~ ~ #hr CENTER:''進捗記録'' &color(red){最新の情報を一番上に記載して下さい(古い記事が下へ沈む)。}; #hr ~ ~ **2026.5.1 -発表に向けてサイトの更新 -以前の学科サイトページをこのページに移行 --__ [[安藤貴仁/情報デザイン研究I]] __ --__ [[安藤貴仁/情報デザイン研究II]] __ **2026.4.24 -html等を最初から作り直して全体的な明るさを上げる取り組み -AIに原型を作ってもらったが自分の想定していたものと乖離していたため断念 ↑以降の制作時もAIで試しに作ってみて気に入ったら採用する方式でWeb制作を続ける **2026.04.17 相談内容 -アンビグラム、サイトで伝えたいこと -アンビグラムの魅力とは --何が面白い --深掘り -アンビグラムの歴史 -スマホで見れるように作る #image(IMG_0083.jpg) **2026.04.10 -情報デザイン研究Ⅱ「アンビグラムハクブツカン」継続 __上記研究でこれからすること__ --新規アンビグラム継続 --Webサイトの一新 --触って動かせれるアンビグラムを印刷 &image(Museum.jpg,50%);&image(museum_inversion.jpg,50%); ~ #settextcolor(#000000)