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柴田葉月/IdeaNote

柴田 葉月 | IdeaNote

Social Design 2021



ソーシャルデザイン演習|2020.06.03

1. リアル図書館の存在価値

2. バーチャル図書館のアイデア

VR空間で図書館を再現し、手に取りながら本を読める形をとる。
ここまでは、実際に図書館へ行くのと変わらない。
バーチャルならではの、リアルではできないことはないか?と考えた時、〝その場で、声を出して話し合いが出来れば〟と私は考えた。

もちろん、図書館では静かにするべきで、話していいスペースはあるものの、限られている。
だが、バーチャルならば本を読みながらその場、その瞬間で意見を交換することが可能になるのではないだろうか?

人の声が気になる、話したくない、という人はミュート設定等をできるようにすることで、叶えることができるのでは、と考えた。



5月17日 ソーシャルデザイン概論

人間と他の生物との違い

MEMO

私の~情報源~

5月10日 ソーシャルデザイン概論

私の考えるソーシャルデザインとは

分野にとらわれず、広く、
ヒト、コト、モノの様々な分野に向けたデザイン。
人や、社会に対しての全体に目を向けた発信を大事にするもの。
この学科では広い領域に対して学んでいくが、
自分の立ち位置を明確にして、
発信することを忘れないようにすることが大切だと感じる。

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Last-modified: 2021-06-03 (木) 19:29:07