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西山実伶/情報デザイン演習IIIB

課題2 経路案内

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Overview

Background

九州産業大学の施設は規模が大きく、入り口やエレベータの場所が分かりにくい。そのため、スムーズに誘導することが難しい。

Purpose

事前にSNSなどで投稿した経路案内の動画を視聴してもらい、スムーズに会場に誘導できるようにする。

Concept

YouTubeの動画では九産大前駅の改札から目的地までの道のりを実際に歩き、その映像を早回しで見せながらテロップをつけて説明することによって視覚的に分かりやすく誘導できるようにする。Instagramの動画では上記に加えて、全体的に明るく若者にも馴染みやすい雰囲気にすることで、より多くの人に見てもらえるようにする。

Outputs

Term

Conclusion

 映像をカットせずに全部流すことによって、目的地までの行き方をひと通り見ることができるよう制作した。また、文字の下に単色を配置することでテロップが見やすくなるようにした。これらの点から視覚的な誘導をするという目標を達成できたと考える。また、Instagramでは明るいbgmを選び、テロップにアニメーションを付けることで若者にも馴染みやすくなるように工夫した。この動画での課題は全体的に映像の揺れがありその上早送りにしているため、画面酔いをしやすくなることである。動画を撮るときはなるべくカメラを動かさずに撮影することを意識していきたい。



Research

Current Situation

Precedent







WORK LOG




2022.12.01

編集

撮影

2022.11.17

試作

現状調査

2022.11.10

絵コンテ

先行事例

課題1 カフェ・デ・ボザールVI計画

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Overview

Background

15号館前にある売店。お店の外にテーブルと椅子が設置されており、18席ある。全体的に落ち着いた雰囲気が感じられる。弁当やパンだけでなく、コーヒーなども売っているそうだが、あまり知られていないと思われる。お店のシンボルマークは見つからなかった。

Purpose

Concept

コーヒーポットをシンボルマークに取り入れることで、本格的な焙煎機を使用して店内で焙煎されたコーヒーを飲むことができるということを前面に押し出し、そこから落ち着いた雰囲気を表現したい。

Outputs


Term

Conclusion

 今回の制作で、休憩・落ち着いた・コーヒーをキーワードに設定して取り組んだ。全体的に飾りすぎず、シンボルマークを1色の暖色のみで表すことで落ち着いた雰囲気を表現することができた。課題点として、VIがシンボルマークとロゴタイプを合わせた形しか考えていないため、活用場所が限定されることが挙げられる。今後VIを考えるときは、VIの様々な形を想定しながら制作していきたい。



Research

Current Situation

Precedent


WORK LOG




2022.10.20

メモ

2022.10.20

動画コンテ

モーションロゴの制作


2022.10.17

展開イメージ

絵コンテ・字コンテ

2022.10.13

次回までの作業メモ


モーションロゴについての調査

2022.10.10

コンセプト案

アイデアメモ(現時点)


アイデア・試作5案




2022.09.29

他店との比較

2022.09.22

VI計画に関する調査

現状調査


PAGES

GUIDE

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Last-modified: 2022-12-07 (水) 22:11:23