卒展 2026
Graduation Works Exhibition 2026
日時・会場
日時:2026年1月10日(土)〜 1月12日(月)
11:00 から 18:00(最終日:17:00まで)
会場:九州産業大学 芸術学部キャンパス
- 情報デザイン専攻:
17号館 5階 デジタルラボ 503・504
- 地域ブランド企画専攻:
17号館 4階 コミュニケーションラウンジ
17号館 8階 17805教室
Instagram
展示作品
情報デザイン専攻
情報デザイン専攻 概要集(PDF 11.4MB)
- 棈松智也 ASHiOTO 足音そのものの魅力を引き出すための映像
- 江頭奏 Graffiti Map around KSU 九産大周辺にあるグラフィティのマップ
- 大井このか Linelette-リネレット- イラスト×物語×アクセサリー 『Tricasket』の提案
- 大石颯 SEASONAL LOOKS 季節×ファッションをモチーフにしたイラスト冊子
- 太田糸音 ときめきピンク研究所 "ピンク"を自由に楽しむSNS発信+デジタル冊子
- 太田姫奈 えいえいど〜! 応急手当てが楽しく学べるカードゲーム
- 越智楓 空の日記 何気ない空の景色を特別にする映像展示
- 鎌田真幸 find your vibe? 自分の推し活スタイルを知るWEBサイト
- 楠田佑月 アイドルオタク入門 アイドルオタクのための入門ZINE
- 興梠媛愛 九芸PALETTE 九州産業大学芸術学部の情報共有・連携サイト
- 後藤太成 Timeless Design ヴィンテージ衣類の魅力を伝えるpdf冊子
- 坂井彩華 Linelette-リネレット- イラスト×物語×アクセサリー 『Tricasket』の提案
- 指方依緒 たべものなかよしノートいろんな”きもち”と一緒に食べ物と仲良くなるノート
- 徐泰陽 Enjoy Onsen! 中国人観光客向けの温泉マナー紹介
- 杉野市之助 photo with sound 福岡の神社を音写真で紹介するWebサイト
- 角田雄一 マークダウン de Webサイト! Markdownを活用したWebサイトの作り方
- 中井千尋 Good Words Stocker 言われて嬉しい言葉集め
- 原朋恵 心のアクアリウム 思いを絵と共に表現した作品群
- 平嶋明日花 こころチャージ 短い時間で人に寄り添うアニメーション映像
- 増田里奈 えいえいど〜! 応急手当てが楽しく学べるカードゲームの設計
- 深町彩海 Table Friends 架空のカトラリーをWebで魅せるための視覚表現
- 藤島早希 NEO辞苑 場面によって変化する言葉について知るウェブサイト
- 宮路咲希 まごころ日和 大学生と祖父母の関わりを見つめ直すWebサイト
- 梁井英翔 Visual to Music 生成AIを使った目と耳で楽しめるWebサイト
- 山口愛麗 Mimimi Lab 韓国語のオノマトペを理解しやすくするコンテンツ
- 山本彩花 ミドバトル 響灘緑地 GREEN PARKを会場としたイベントの提案
- 松田葉奈 Flaver doll 醤油のキャラクターぬいぐるみ&マルマ醤油紹介パンフレット
- 松本龍太郎 おといろひろば カスタムできるBGMの配布サイト
- 熊谷涼花 『お休みする本』 “やらなかった” 自分を責めないポジティブブック
- 近藤ひかる Aider-パーソナルアシスタント 自己管理力の強化と習慣化支援の提案
- 善結穂 1日1ポジティブ 仕事をポジティブ思考で乗り越える31日分の日めくり
- 待永萌衣 まちなが家族農園 顧客とのつながりを育むイベントの企画と実施
- 三浦遥 ねこをひらく。 ねことの思い出を記録する本
- 木村円香 福岡で笑おう! 福岡のお笑いライブの情報をまとめたWebサイトの制作
- 鴻上早紀 私をいたわる やさしい占い ポジティブに行動するための占いカード制作
- 田中満里奈 Kineport 映画館の魅力や楽しみ方を発信するWebサイト
地域ブランド企画専攻
- 宇田川春稀 WHAT Color Do You See?
通常色覚と色覚特性の色覚差を通して色の見え方の多様性を可視化する研究
- 宇美希美
- 佐野美和 大学空間を自分事化する”夢想”の可視化と共有の研究
- 野村優亜 大学内における「タクティカル・アーバニズム」の実践と
得られたノウハウの共有に関する研究
- 福田千紗
- 甲斐陸斗 福岡市東区箱崎地区における、移動式屋台を用いた
住民交流促進の実践的研究
展覧会テーマ
BLOOM
今年の展覧会のテーマ「Bloom」には、英語で「開花」や「成長」といった意味があります。学生一人ひとりがこれまでに培ってきた感性や技術が花開く、その瞬間をかたちにしたいという思いから、学生展覧会委員会ではこのテーマを掲げました。それぞれの“咲き方”が交差し、感性の広がりを感じていただけるような展覧会を目指します。
芸術学部 展覧会委員会