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藤本唯人/卒業研究

Eye.

モーショングラフィックを用いた交通事故多発場所の啓発動画

 

            メインビジュアル、あるいは
            プロジェクトの最新の状態を視覚的に掲載

  




概要

これは何?

交通事故の起こりやすい場所をモーショングラフィックスを用いて注意喚起する動画。

背景と目的

背景として、交通事故の発生件数は毎年増加傾向にある。その上、交通事故の多発場所ランキングは毎年変わらず、1位交差点内、2位一般単路、3位カーブ、4位交差点付近、5位トンネル、6位踏切となっている。このように同じ場所で事故が起こりうる理由は、複雑な道になっており視覚的に周りの状況を判断しにくくなっているからだと考える。
世の中に出ている交通動画に対して全体的にネガティブなイメージがあると考える。例えば、教習所で提供されている動画だと危険を伝えるために事故が起こっている映像SNSで投稿されているものだと煽り運転などが多いと考える。だからこそ見ている側が楽しめるような映像制作を行い、今一度交通に対しての再認識をしてほしいと考えている。そこで、教習所の教習本からいくつかの交通ルールをピックアップし、視覚情報をより取り入れやすくするためにモーショングラフィックスを用いた啓発動画作成を行う。

コンセプト


成果物の仕様

Youtube(30s × 7本 + 60s × 1本){
交差点(2本)、一般道路(2本)、カーブ、トンネル、踏切
}
TikTok(悩み中)

メンバー


制作ツール

プロジェクトの期間


まとめ




調査

現状調査

2023年交通事故

参考データ(1) https://www.itarda.or.jp/situation_accidents

先行事例


技法・技術情報

映像編集



プロジェクト管理

スケジュール


ToDo





進捗記録




2024.05.10




2024.05.03




2024.04.26

現状調査





2024.04.19

候補選定




2024.04.12

テーマの案だし




PAGES

GUIDE

添付ファイル: file交通事故グラフ.png 3件 [詳細]
Last-modified: 2024-05-17 (金) 16:29:45