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川村晋太郎/情報デザイン研究II

Pix Cell

ドット絵を使った表現方法の研究

 

            メインビジュアル、あるいは
            プロジェクトの最新の状態を視覚的に掲載

  


概要

これは何?

背景と目的

前述の通り、ドット絵とゲームのグラフィックは強い結びつきがあります。しかし最近は

コンセプト

懐かしさよりは新しさ

成果物の仕様

映像

メンバー

川村晋太郎

制作ツール

Piskel-0.14.0
blender
unity

プロジェクトの期間

2021.09.15 - 2021.12.01

まとめ




調査

現状調査

ドット絵で制作された映像を調べてみると、ひと昔前の、ファミコン風の映像を再現したものや、懐かしいゲームのグラフィックを再現した映像が多く見つかった。
スーパーマリオやロックマンのような、2Dのスクロールで動く映像が多く、これはつまり、映像で扱われているドット絵は、子どものころの懐かしさの表現として使われていることが多いようだ。
ドット絵とゲームの歴史は、非常に深いつながりがあるが、ドット絵はゲームだけの表現では無い。ドット絵の映像表現の幅を広げるために、研究を行いたいと思う。

先行事例


技法・技術情報




プロジェクト管理

スケジュール


ToDo

作品のテーマを決める
映像を何本作るか

ドット絵だけどゲームは作らない。





進捗記録




2021.09.29

jam1.png

ドット絵を使った映像制作を行いたい。
ドット絵のギザギザ感や、ぼんやりとしたグラフィックを活かす。
3DCGのモデルをドット絵に変換すれば、映像のカメラワークも動かしやすいはず。

2021.09.22

画面に顔を近づけて、隅々まで見渡したくなるような最密度。
近すぎず、遠すぎない距離で、ある程度画面の様子が分かるのは、ドット絵で省略された適度な解像度のお陰ではなかろうか。

2021.09.15

テーマ

ドット絵の可能性を探ること


ドット絵の表現を活かせそうな媒体

ドット絵に向いていない媒体







PAGES

GUIDE

添付ファイル: filejam1.png [詳細]
Last-modified: 2021-10-20 (水) 04:29:58